才賀紀左衛門「パパ何回してる思ってんねん!」と自信満々 赤ちゃん連れの外食に消極的なパートナーが理解できず

産後ケア施設に3泊4日滞在したパートナーの絵莉さんだったが、帰宅してブログに綴ったのは「やることありすぎて胃が痛い」とネガティブな言葉だった。この日は早速赤ちゃんを連れて散歩に出かけ、途中のカフェで休憩。絵莉さんが出産する前から平日の午前中はカフェで彼女とまったりしていたので、才賀紀左衛門にとっては以前のような日常が戻ってきたという感覚なのかもしれない。別の日にはもうすぐ生後2か月になる息子を連れてランチにも出かけたようで、外食が好きな才賀はご機嫌だったようだが…。

12月4日に「求めすぎなのかな~」と題してブログを更新した絵莉さんは、出産してから夜中は授乳があるので睡眠不足の毎日であることを「わかって欲しい」という願いは難しいのかな―と述べている。この記事の反響は大きく、「求めすぎではないと思いますよ。まとめて眠れないのは事実ですし、2人のお子様なんだからパートナーにも理解・協力してもらうのが普通だと思います」と、絵莉さんの気持ちが理解できるという声が圧倒的に多い。一方で「求めすぎかもしれないですね。大抵の母親はそんなもの」という意見や、「モンちゃん子供可愛がってくれているし、洗濯したり仕事しながらでも気分転換にえりさんをカフェやランチに連れて行ってくれたり、頑張っていますよーえりさん幸せですよ」と才賀の夫、父親としての姿勢を絶賛する声も見受けられたのだ。すると「嫌な思い出の子連れランチ」というタイトルの限定記事を投稿した絵莉さんは、しばらくは赤ちゃんを連れての外食は無理だと述べている。タイトルの通り、彼女にとっては辛い時間だったのだ。

だが才賀は12月4日のブログで「今日は昼、夜外ご飯やから楽しみ」、「今日はランチしに行くぞ」と外食する気満々だ。しかし絵莉さんが出かけないと知ると、「いつでもチビ見るよって言うてんのに」「パパ何回してる思ってんねん!」と不満そうにしていた。どうやら小学生の娘だけを連れて、出かけたようである。この記事のコメント欄には、なんと絵莉さんからの「いや、出かけるのに連れてくなら家で見るでしょ普通」と苦情が書き込まれていた。彼女は仕事がない日は家で赤ちゃんを見てほしい―と望んでいるようだが、外食が大好きな才賀はとにかく時間があれば出かけたいらしく我慢できないようだ。

画像は『才賀紀左衛門 2022年12月3日付オフィシャルブログ「ありがたい」、2022年12月2日付オフィシャルブログ「久しぶりに」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

2022/12/4 19:03

この記事のみんなのコメント

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  • 結局この人は相手の気持ちや人の気持ちが理解出来ないんでしょうね 俺が良ければ相手も良いはず 求めていない物は単なる押し付け 前から思っていたのですが この人は何か病気なのでは?と思ってしまいますね

  • ……何か、この二人、うまく行かない希ガス。才賀氏、自己肯定感強すぎ。

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