ストレスが溜まる……満員電車の邪魔な人“あるある”

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 毎日、満員電車で通勤するのって本当に大変ですよね。そんなとき、こんな人がいると余計にストレスが溜まりそうです。

■リュックを背負ったまま乗車する

「マジで邪魔。混んでいる車内ではリュックを前に持つのがマナーなのに、知らないなんてありえない!」という声がよくあります。リュックは1人分のスペースが必要ですし、後ろの人は窮屈になってしまいますよね。

■腕を組むおじさん

 満員電車で脚を組むのと同様、腕組みもスペースを余計に取ってしまっています。腕組みをすると安定感があるのかもしれませんが、周囲の人にとっては迷惑のようです。

■吊り革につかまりながら斜めを向く

 吊り革につかまっているとき、正面を向かずに斜めを向いて立っている人がいます。とくにこちらを見ているわけではないにしても、「なんとなく居心地が悪い……」という人は多いようです。

 満員電車では自分が邪魔な存在にならないよう、気を付けてくださいね。

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  • 9/26 7:14
  • アサジョ

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この記事のみんなのコメント

8
  • あと、スリ防止ですね。後ろより前の方が盗まれづらい(笑)

  • リュックの前後の意味は・・人って、心理的に他人の前と後ろだと前に近付きにくいものなんです。そこにリュックがあると“遮るモノ”になるんです。片や後ろは何もなくても近付き安いのです。こんな10~20cmの距離感を問題にしなければならない都心のラッシュ時の話なんですがね。

  • 日頃電車に乗らないので偶々リュック背負ってたら1人降りる際に文句言われたけど周囲の人達が「あんなに文句言わんでも…」と殆どが俺をかばってくれて嬉しかった。次回は注意します。

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