お餅に初めて「乳酸菌L-137」を配合!サトウの切り餅&まる餅に“乳酸菌プラス”が登場


サトウ食品は、主力商品「サトウの切り餅」と「サトウのまる餅」にハウスウェルネスフーズの『まもり高める乳酸菌 L-137』を配合した「サトウの切り餅乳酸菌プラス」と「サトウのまる餅乳酸菌プラス」を、9月1日(水)から全国にて発売する。「乳酸菌L-137」を配合した包装餅の販売は、国内初となる。

熱に強い「乳酸菌L-137」の特質に着目

昨年来の感染症の拡大に伴って家庭内で食事をする機会が増えたことで、食事を通じて日々の健康意識や健康をサポートする機能がある食品への興味関心が高まっている。

そんななか、サトウ食品は、さまざまな種類の乳酸菌のうち、『まもり高める乳酸菌L-137』が持つ“熱に対して強い”という特質に着目。これまで同社が長年培ってきた餅製造の技術と組み合わせ、従来通り餅の美味しさはそのままに乳酸菌を配合した包装餅の開発を実現した。

一日“100億個の乳酸菌”を摂取できる


加熱調理後でも、「サトウの切り餅乳酸菌プラス」で2個、「サトウのまる餅乳酸菌プラス」で3個をそれぞれ食べることで、一日あたりの摂取が推奨されている100億個の乳酸菌を摂取することができる。

また「サトウの切り餅乳酸菌プラス」「サトウのまる餅乳酸菌プラス」は、サトウ食品が2010年から賛同する、乳がんの早期発見の重要性を啓蒙するピンクリボン運動対象商品となっているので、売り上げの一部が認定NPO法人乳房健康研究会に寄付される。

「乳酸菌L-137」配合のお餅で、家庭の食事でも手軽に乳酸菌を摂取しよう。

※『まもり高める乳酸菌L-137』は、ハウス食品グループ本社㈱の登録商標です。

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  • 8/27 17:02
  • STRAIGHT PRESS

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