【7月イケメン総選挙ランキング】今月もトップは佐藤健!

拡大画像を見る

 世の中がオリンピックで盛り上がる一方、夏ドラマも盛り上がりを見せている。今期では『TOKYO MER』(TBS系)の鈴木亮平と賀来賢人、『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)の中島健人と赤楚衛二、『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の三浦翔平と山田裕貴、『ボクの殺意が恋をした』(日本テレビ系)の中川大志と鈴木伸之など、イケメンたちの競演も注目を集めている。「日刊大衆イケメン総選挙」では、今月も10~50代の女性300人が選んだイケメンたちをご紹介!

 第3位は、横浜流星。

 先月からワンランクダウンしてしまった横浜。7月2日に、主演する2020年2月公開の映画『嘘喰い』のティザービジュアルが披露され、銀髪のミステリアスな横浜の写真が公開された。横浜のシルバーヘアに、ネットでは「銀髪最高にかっこいい!」「銀髪の横浜流星やばない?」「ピンクの次は銀!」「銀髪のビジュアル見た瞬間昇天しました」とファンから歓喜の声が上がった。今年秋には主演映画『DIVOC-12』「名もなき一篇・アンナ」、12月に出演映画『あなたの番です 劇場版』の公開も控えている横浜。これからまた露出も増えていきそうなので、来月にはまたランクアップしそう!?

 第2位は、吉沢亮。

 横浜と入れ替わる形で2位に返り咲いた吉沢。主演するNHK大河ドラマ『青天を衝け』はオリンピック開催期間中しばらく放送は休止され、次回の放送は9月12日予定。しかし、現在公開中の吉沢出演映画『東京リベンジャーズ』が大ヒット中で、7月26日時点で観客動員166万人、興行収入22.5億円を突破した。吉沢は『東京リベンジャーズ』で、カリスマヤンキーのマイキーを熱演。吉沢の長髪金髪、特攻服姿に、ファンからは「国宝級の美しさ」「マイキーが本当にイケメンすぎ」「吉沢亮様最強」など、絶賛の声が上がっている。

■もはや敵なし!?

 そして堂々の第1位は、佐藤健。

 相変わらず独走状態の佐藤。現在公開中の細田守監督のアニメ映画『竜とそばかすの姫』で、竜の声優を務めたことも話題になった。8月9日には、今年1月にも放送された特番『佐藤健&千鳥ノブよ!この謎を解いてみろ!』(TBS系)の第2弾放送が予定されている。この番組は、佐藤とノブが謎解きに挑む内容で、前回は惜しくも完全勝利はならず。今回リベンジに燃える佐藤は、番組の公式ホームページで「リベンジできるチャンスをもらえてうれしい」「今回は頭も体も使いました」とコメントいる。

 佐藤は、今年4月から神木隆之介とともに新会社を設立、アパレル事業にも力を入れているが、7月27日には自身のYouTubeに「念願のルームウェアができました」というPR新動画をアップ。商品紹介の合間にいろいろな質問に答えており、佐藤はベッドに横たわって「朝起きたら、服を脱ぐ。で、ビタミンを飲む」とモーニーングルーティンについて明かし、「うちの枕は4個ある。もっとあるよ、6個ぐらい」と語り、寝室には「加湿器、空気清浄機、姿見、棚、照明。昔はサボテンがいたな」などプライベート情報を告白。この動画に、ファンからは「オフ感、堪らん」「まさかの腹チラ……最高でしかない」「ビジュアル神ってる」など歓喜の声が上がっていた。

 来月、佐藤を止められるイケメンは現れるのか!? 4位以下の結果は次ページで!

関連リンク

  • 7/29 6:30
  • 日刊大衆

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます