【嫉妬深い男性】と付き合う時の注意点は?見極めが大事!

拡大画像を見る

嫉妬深い男性と付き合う時の注意点について、紹介していきます。私も過去にものすごく嫉妬深い人と付き合ったことがあるのですが、正直とても辛くて大変でした......。
ここでは、嫉妬深い男性と付き合う時の注意点をまとめてみましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。


「元カレ」は禁句

嫉妬深い男性と付き合う時の注意点一つ目は、「元カレ」は禁句にすること。嫉妬深い男性にとって、嫉妬する対象の最たるものはあなたの元カレです。
あなたの口から元カレの話がでてきたら、内心穏やかではないでしょう。あなたの中では元カレとのことは完全に終わったことだとしても、嫉妬深い男性は「まだ元カレのことが好きなんじゃないか」「元カレに未練があるのではないか」と感じてしまいます。
嫉妬深い男性と付き合うのなら、元カレとの思い出話はもちろん、元彼の話題は禁句だと覚えておきましょう。


過剰な束縛を覚悟する

嫉妬深い男性と付き合う時の注意点二つ目は、過剰な束縛を覚悟するということ。
嫉妬深い男性は、必ずあなたのことを束縛します。四六時中一緒にいたいと言ってきたり、数十分LINEの既読がつかないだけで電話したりしてくるかもしれません。
実際私が嫉妬深い男性と付き合ったときには、友達と遊んでいるときに電話をかけてきて、確認のために友達に代わってと言われたりしました。
その他にも、「何時に帰るの」「家に着いたら連絡して」と執拗に言われ、LINEもすぐに返信しなくてはならない状態。
嫉妬深い男性と付き合うということは、こういう過剰な束縛を覚悟する必要があるのだと言えるでしょう。


別れ話は慎重に

嫉妬深い男性と付き合う時の注意点三つ目は、別れ話は慎重にしなくてはならない、ということ。
嫉妬深い男性は束縛も激しいので、その束縛に耐えられずに別れを選択する人もいます。私も過剰な束縛に耐えられずに別れを選んだ一人なのですが、別れ話は本当に大変でした。泣き落としで迫る男性もいますし、すんなり別れられることはほぼありません。
どういう行動に出てくるか分からないからこそ、嫉妬深い男性との別れ話は慎重に、かつ覚悟を持って臨まなくてはならないのです。


まとめ

嫉妬深い男性と付き合う時の注意点について、紹介しました。これを読んで、嫉妬深い男性と付き合うのは嫌だな......と感じたのなら、付き合う前に相手が嫉妬深い男性かどうかを見極めていきましょう。
ただ、嫉妬深いだけで一途に想ってくれる人もいますので、決めるのはあなた次第です。(ハウコレ編集部)

関連リンク

  • 5/28 19:00
  • ハウコレ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます