「信じられないくらい痩せてる…」中居正広、最新「激ヤセ画像」にSNS、ネットに衝撃走る!!「復帰不能」報道との“強烈一致”の「不穏」!

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 年内いっぱいの休養を発表している元SMAPの中居正広(50)が、12月11日放送の『中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ系)にVTR出演することが明らかになった。

 体調面を考慮して11月4日から約1か月の休養に入った中居。12月2日には個人事務所「のんびりなかい」を通して「体力、筋力の回復を図るコンディションまで整いませんでした。そのため、各番組のスタッフや関係者とも連携を取り、2022年内の活動は終了し、静養に専念させていただくことになりました」と発表。

 そんな中居がメッセージVTRを収録したのは11月4日の休養宣言の直前。スポーツ紙のWEB版では、中居の同番組へのVTR出演がネットニュースになっており、中居のVTR出演の様子が画像になっている。「1年の締めくくりは珍プレー、そしてプロ野球でお楽しみください」と笑顔でメッセージを寄せているが、頬や首はげっそりと痩せ、目の周囲も落ちくぼんでいるように見える。

 中居の姿に、SNSには「中居くんこれガチ休養した方がいいのでは。。」「素人目でも良くない痩せ方してる…」「患っている人の痩せ方やった。なんとか頑張ってほしい」「信じられないくらい痩せてる…」「あの痩せ方は尋常じゃない…」「うわ中居くんマジでガリガリだな」と心配する声が殺到している。

■10月には「盲腸がん」とも報じられ……

 中居は7月16日、急性虫垂炎を発症して入院したことを発表。その後のラジオ番組などでも自身の体調面について言及していたが、10月には『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)や『中居正広のキャスターな会』(テレビ朝日系)などのレギュラー番組を相次いで欠席。

 10月15日には復帰したものの、首や肩、手首などは見るからにやせこけてファンからは心配の声が寄せられた。

 さらに10月27日発売の『週刊新潮』(新潮社)が、盲腸がんの手術を極秘で受けていたと報道。記事によると、7月に急性虫垂炎により救急車で運ばれた際、手術を受けたといい、その手術と前後して盲腸のがんも発覚。医師と相談のうえ、7月に続いてあらためて9月にも摘出手術を受けたという。

■再手術中に“不測の事態”が発生か

 12月8日発売の『女性セブン』(小学館)では、中居の病名についてはかん口令が敷かれており、一部の限られた人間にしか正確な情報は伝えられていないとも伝えている。

 11月に再入院して再び手術を受けたともいい、当初、数十分で終わる予定だった手術だったものの医師が予想していた以上に難航して数時間に及んだという。オペ室で不測の事態が起きたとされる。

「そんな中居さんですがすでに退院しているようで、復帰に向けて療養中だそうです。中居さんも復帰をあきらめているようなことはないといいます」(ワイドショー関係者)

『女性セブン』によると、復帰に前向きなものの、頬や体もやせこけてしまっているため、とにかくきちんと食事を取ることに注力しているという。

「メッセージを寄せた中居さんの姿を見ると、『女性セブン』の報道内容も相当にリアルに思えてきますよね……。ただ、番組にも笑顔でメッセージを寄せていますから、本当に前向きに復帰に向けて頑張っているのではないでしょうか。プロ野球珍プレー好プレーのメッセージVTRの収録のタイミングが、治療などの影響で最も痩せていたときだと思いたいですね」(前同)

 国民的グループ・SMAPのリーダーで、芸能界ナンバーワン司会者の中居は、必ずまた元気な姿を見せてくれるはずだ。年内とは言わず、じっくりと静養をして、2023年には、すっかり元気になってスタジオで軽快にトークを繰り広げる姿を見せてほしい!

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  • 12/9 14:50
  • 日刊大衆

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