「ヤバっ、か、かわいい」広末涼子42歳、“驚異の顔面不変”に衝撃!“元祖アヒル口”ドアップ近影に「なんですか、このビジュ」「撃ち抜かれました」の声

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 女優・広末涼子(42)のスタッフ公式インスタグラムが1日までに更新され、貴重なオフショットを公開。ファンの間で反響を呼んでいる。

 この日、同公式は「あれ!カメラ変えた?と言ってます」という‟セリフ解説”を添えて、カメラに向かって指さした広末の超ドアップショットを投稿。背景には移動中の車内と思しき窓やシートが写っており、ナチュラルな光に照らされた広末が、自身のトレードマークでもある口角の上がったキュートな‟アヒル口”で爽やかなほほ笑みを浮かべている。

 御年42歳とは思えぬ若々しいビジュアルが目を引くこのオフショットに対し、ファンからは「ヤバっ、か、かわいい」「なんですか、このビジュ」「撃ち抜かれました」「かわいいが過ぎますね」「このお写真は…10代のときのでしょうか?」「いつまでも変わらなくて若い!」「今も可愛いのはすげーなー」「あ~もう好き」「広末涼子は、永遠だ」「りょうこ ドキッとさせるなよ~」といった驚嘆と絶賛の声が相次いだ。

 90年代後半に彗星のごとくあらわれ、ヒロスエブームを巻き起こした広末も、今やアラフォー&3児の母。近年はメインとなる女優業のほか、4月には初のエッセイ集『ヒロスエの思考地図』(宝島社)を刊行、12月15日には女優・広末涼子の現在地を収めた写真集『C’est la Vie』(セラヴィ/集英社)の発売を控えるなど、マルチに活動を展開している。

■【画像】「かわいいが過ぎますね」広末涼子、“元祖アヒル口”ドアップ近影

※画像は広末涼子のスタッフ公式インスタグラムアカウント『@hirosue.ryoko_book_official』より

 同公式は「お知らせしたいことがたくさんありますが時期尚早なので、ぐっと我慢します」とさらなる待機作があることをアピール。いつまでも変わらぬ‟ヒロスエスマイル”でファンを魅了し続けてほしい!

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  • 12/1 13:35
  • 日刊大衆

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