こんなところにも使える!大人気「ニベア」熱愛者の意外な活用法ベスト5(後編)

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『ニベア』のOTONA流愛用法を、私の実践する方法とともに5つご紹介します。後編です。

<<前編:4位~5位 その手があったか!と思わず膝を打つニベアの使い方はこちら( https://otonasalone.jp/?p=315696&preview=true )

3位:王道・ハンドパックはラップを使ってパワーアップ

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アラフォーから頭を悩ませる方も多い“手元の乾燥”にも、ニベアは大活躍。

たっぷり目に塗って、ビニールの手袋またはラップをかけて5分ほど置いておくだけで、しっとりとした手元を育んでくれます。

もともとの保湿力が高いクリームなので、ラップなどでうるおいを閉じ込めると、乾燥した手元に効率的にうるおいを与えてくれるのです。

 

2位:ボディでもタレないテクスチャ!ムダ毛処理後に

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ムダ毛処理をしたあとの肌には、たっぷりの保湿が必要ですが、ここでもニベアが大活躍です。

ニベアは、子どもでも使用できるほど刺激が少なく、やさしく保湿してくれるので、敏感になっているムダ毛処理直後のお肌にも使いやすく、なによりもコスパがいいので、惜しげなくたっぷり塗れます。

伸びがよく、全身に伸ばしやすいテクスチャーなのも、時短での保湿が叶って嬉しいポイントです。

 

1位:これはおすすめ、白髪染めのコールドクリーム

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アラフォーになるとチラホラ目立ち始めるちょっとした白髪は、「美容院で染めるほどでもないから、自宅で手軽に」と、セルフでカバーしている方も少なくないことでしょう。

白髪染めをするときには、髪の生えぎわに「コールドクリーム」を塗って額が染まるのを避けますが、なんとニベアもコールドクリームの代わりとして使えるのです。

数ヶ月に1回程度しかしない白髪染めのために、わざわざクリームを買うのは面倒ですから、ニベアで代用できたら便利です。

この使用法は、ニベアが公式に紹介しているテクでもあります。

 

保湿力とコストパフォーマンスが最高の『ニベア』は、OTONA世代にも、ひとつあるとなにかと重宝するアイテム。

この秋、私も自宅に、持ち歩き用にと、いくつか常備しています。

シリーズでは色々な製品が出ていますが、今回は定番の『ニベアクリーム』のオトナ流な使い方をご紹介しました。みなさまもぜひ、お気に入りの使いかたを見つけて楽しんでみて!

(この記事は2017年11月に初回配信されました)

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  • 11/27 23:01
  • OTONA SALONE

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