佐々木希の妊娠ウラで…「渡部建のツイッター再始動」で指摘された“不貞懸念”とは?

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 11月22日、アンジャッシュ・渡部建が自身のツイッターを更新。再出発することを宣言し、ネットで注目を集めた。

「渡部はこの日、これまでのツイッター投稿をすべて削除し、『Twitterも一からまたよろしくお願いします』とツイートしました。渡部といえば先日、妻の佐々木希が第2子を妊娠したと発表。また、24日にはビジネス本『超一流の会話力』を発売するなど精力的に活動していますから、子供のためにも心機一転、がんばっていくということなのでしょう」(芸能記者)

 一方で妻の佐々木は17日、自身のインスタグラムで第2子妊娠を発表したが、誹謗中傷が殺到したことで物議を醸すことに。そんな中、渡部のツイッターは、フォローしているアカウントしか返信できない設定となっているため、荒れることはなかった。

 だが、一部ユーザーからは、渡部のツイッター設定に関してツッコまれているという。

「ユーザーからの返信が反映されない設定にしてある渡部のツイッターですが、DM(ダイレクトメール)だけは解放しているんです。DMといえば過去、真偽のほどは不明ですが、ある有名艶系女優がツイッターで、“渡部からDMでガールハントされたことがある”と暴露し、ネットを騒がせたことがありました。それだけに今回、一部ユーザーからは『渡部がDM解放しててビックリ。反省してなかったりして?』『まさかまたガールハントする気じゃ…』『DMで女漁ってたらもう笑うしかない』などと憶測が飛び交う事態となっています」(前出・芸能記者)

 とはいえ、DMはスクショなどで晒されるリスクが高く、万が一不貞が発覚した場合、今度こそ渡部はすべてを失う可能性もある。そのため、さすがの渡部も今は大人しくしていると思いたいが…。

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  • 11/25 7:14
  • アサジョ

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