「昼は出すから夜は奢ってね♪」価格が全く違うのに損をしないために友人がとる”行動”にモヤモヤ…

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

支払いの際に…


学生時代の友人が、損をしたくないのが見え見えでモヤっとしてしまいます。
「お昼は私が奢ったから、夜の飲み代は出してね!」という感じで、奢り合うような形をとりたがるのですが、払う金額が高いのはいつも私。

金額にそこまで差がないのならいいですが、大きく差があるときに限ってこういったことを言い出してくるので、うんざりしています。


出典:lamire

(女性/無職)

倹約家の友人


私の友人はとても倹約家です。
以前一緒に買い物に行き、歩き疲れたので「そこにあるカフェでお茶しよう」と誘ったのですが、「ここは高いからダメ」と言われて、それからさらに何キロも離れた少し安めのカフェに行くことになりました。

年々節約の度合いが強くなっていき、2駅くらいは歩くのが当たり前、そのうち「近場にしたいなら奢ってよ。」と私がお金を出す流れに…。
その友人と話したいのですが、毎度何キロも歩いた先のカフェについていかなければならないのは少し困るなあと感じます。

(女性/会社員)


「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

以上、金銭トラブル体験談でした。

次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪
※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

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  • 7/26 19:35
  • lamire

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この記事のみんなのコメント

1
  • トリトン

    8/19 11:21

    自分が学生の頃連れと繁華街に行ったときコーヒー飲もうと言って普通の店に行こうとしたら高級ホテルの店にいかないですどうすると言われ入ってそいつがサンドイッチ頼んで出るときに金ないから払っておいてと言われムカついたからそれから離れたな。その前の時も缶コーヒー奢ろうとしたら喫茶店だと言ってその時も金が無いから呆れましたね。

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