「倦怠期かも...」彼の気持ちが冷めてきたときのサイン3選

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彼氏の気持ちが冷めてきていることを感じることってありますよね。「何も変わっていないよ」と言われても今までと態度が違う気がするなんてこともあるでしょう。
彼氏とどれだけラブラブだったとしても急に訪れるのが倦怠期です。あなたに悪いところがあるわけではなく、彼が倦怠期に突入したのかもしれません。
倦怠期だと分かっていれば対策を打つことができます。そこで今回は、倦怠期で彼の気持ちが冷めてきたときに見せるサインについてご紹介します。


デートの回数が減る

気持ちが冷めてきているときは恋人に会いたいと思わなくなります。会ってもテンションが上がらないので、デートそのものをしなくなるということが多くなるでしょう。
彼が忙しくてデートしている時間が無いということもあります。倦怠期で冷めているのか忙しいから会えないのかを見極めるコツは少しの時間しか会えなくても会うかどうかです。
仕事終わりの2時間しか会えないけどデートするというのであれば、彼は忙しいだけでしょう。冷めているときは数時間しか会わないのに準備するのが面倒だと感じるので、デートの誘いを断ってくることが多いですよ。


連絡頻度が減る

倦怠期で冷めてきた男性は彼女との日々の連絡も面倒に感じます。ラブラブだったときとは打って変わって、既読になっても全く返事が返ってこないということもあるでしょう。
倦怠期はラブラブだった時の熱が冷めてきている状態です。恋愛モードだった生活が日常に変わった時に、「頻繁に連絡しなきゃダメ?」という疑問が出てくるのです。
彼氏からの連絡が減った時は、冷めてきている可能性が高いので対策を打ちましょう。


デートが適当になる

倦怠期あるあると言えるのが、デートが適当になるということです。彼の家で過ごすだけのデートになったり、カフェで携帯を触っているだけになることもあるでしょう。
彼女のためにデートプランを考えることが面倒になってきているので、適当なデートで済まそうとしているのです。
付き合っているからデートしなきゃいけないけれど、考えるのが面倒だという状態に陥っています。新しいデートプランをあなたから提案してみましょう。


焦らずに対策を打とう!

彼氏が冷めてきていると彼氏の愛情を取り戻そうと焦って行動してしまいがちです。焦ってしまってはいい対策が打てません。冷静になって対処法を考えましょう。
(ハウコレ編集部)

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