長谷川京子、一糸まとわぬ「やんごとなきボディ」の争奪戦が勃発か

 モデルで女優の長谷川京子が、5月12日に放送されるドラマ「やんごとなき一族」(フジテレビ系)の第4話に出演する。長谷川の民放ドラマ出演は昨年1月15日放送の「バイプレイヤーズ 〜名脇役の森の100日間〜」(テレビ東京系)第2話に本人役で登場して以来、約1年4カ月ぶりとなる。

 長谷川が演じるのは、年齢や国籍はおろか性別までもが不詳の“マダムキリコ”。その正体は放送を見るまで不明だが、長谷川がプロデュースするアンダーウェアブランド「ESSby」のウェアを身に付けて登場する可能性もありそうだ。

 この2月にはNetflixとフジテレビの共同制作ドラマ「金魚妻」にて、大胆な艶シーンも披露していた長谷川。今回の地上波連ドラ出演により、その艶ボディが“やんごとなきボディ”と称されそうないま、業界では彼女の争奪戦が始まっているという。

「出版業界では長谷川の写真集を巡っての争奪戦が繰り広げられているようです。2019年には16年ぶりとなる写真集『Just as a flower』をリリースし、写真集ランキングで初登場2位を記録。同写真集では何も身に付けていない上半身を背中側から映し、大胆な横胸がファンの下心をくすぐったものです。また昨年にはエッセイ本の『長谷川京子 おいしい記録』を上梓。こちらは艶要素がなく、母親目線で綴った内容となっていました」(業界関係者)

 配信ドラマ「人魚妻」での大胆な演技を見れば、次の写真集では一糸まとわぬ姿への期待が否が応にも高まろうというもの。また昨年5月に「ESSby」を立ち上げたことから、着衣のカットでも全編アンダーウェアという艶気にあふれた内容が期待できるというものだ。


「長谷川は昨年に夫と離婚し、この2月には所属事務所も離れていますので、写真集でどこまでをさらすのかは本人の意向次第。そこに来ての配信ドラマ『人魚妻』での艶演技ですから、期待しないほうが無理があるというものです。もはやファンの期待は脱ぐかどうかではあく、どれほど脱いでくれるかに懸かっているのではないでしょうか」(前出・業界関係者)

 7月には44歳となる長谷川だが、ボディのゴージャスさにはますます磨きがかかっているとの評判も少なくない。そのやんごとなきボディをフルで開陳してほしいとの声に、彼女ならしっかりと応えてくれるのではないだろうか。

(浦山信一)

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  • 5/9 8:00
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この記事のみんなのコメント

1
  • ***

    5/11 8:11

    ババアには興味なし

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