頻度が大事!【好きと言い過ぎる】女性が飽きられる理由って?

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大好きな彼だからこそ言いたくなる好きの言葉ですが、実は好きだからと彼に好きを伝えすぎていると飽きられるというからびっくりです。彼が好きだからただ伝えているだけなのに、それでは女性もショックの一言につながります。
大事な人だからこそ、嫌いになってほしくないと考えますし、ではなぜ男性に好きと言いすぎてはいけないのでしょうか?


ありがたみがなくなる

毎回毎回好きと言われていたら、はじめのうちは嬉しい感情があったもののありがたみがかけてしまいがちになります。好きという言葉は、相手に気持ちを伝える上でとても大事ではありますがいわれすぎてしまえば普通の言葉にしかならないのです。
彼に気持ちを伝えたいのであれば、きちんと言葉の大切さを伝えるべきです。


当たり前に思う

好きと言われすぎて思うことは、当たり前という感情です。彼から好きということもありませんし、好きという感情も薄れていくのです。当たり前だからこそ、正直彼女からの言葉が響かないという人もいます。
好きであれば好きと言いたい感情はもちろんなのですが、相手に気持ちをきちんと伝えるときは伝えるでメリハリをつけることが大事なのです。


言われすぎて聞きたくない

好きという言葉を聞きすぎると言われすぎてしまい、もう聞きたくないという感情です。好きなのに、好きと言われたくないとは言葉のいみがありません。
彼に好きと言葉で伝えるのではなく、行動で示してあげることが重要です。相手からありがとう好きだよという言葉をもらうためにも行動あるのみなのです。


好きという感情がわからなくなる

言われすぎることによって、思われるのがすきという感情が薄れるということです。相手にたいして好きと言われることが苦痛にかんじてしまっている時点で付き合いはうまくいきません。
大事なのは言葉の意味を理解することであり、また逆になって考えてみることです。毎日毎日好きという言葉をならべていわれても、嫌になるのは当たり前と思いませんか?相手だって同じことが言えるのです。自分にとってプラスにならない行動はとるべきではない行動といえます。


まとめ

男性にたいして気持ち理解してほしいからと頻繁に伝えるのは逆効果であることがわかります。好きだからこそ、好きの言葉を大事に使うことが重要であり、相手に最高の好きの言葉を伝えてみてください。
好きな感情は、口に出さなくても相手に十分すぎるほど伝わっているはずです。
(ハウコレ編集部)

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