INI木村柾哉、人生の“分岐点”作った人物とは「その人がいなかったら…」

【モデルプレス=2021/11/23】グローバルボーイズグループ・INI(アイエヌアイ)の木村柾哉、藤牧京介、佐野雄大が23日、ラジオ番組「TOKYO FM ホリデースペシャル たまごっち25しゅーねんBINGO!!!~ヒットソングをかけまくるだっち!~」(TOKYO FM/11:30~16:50)に出演(3人の出演は13時台)。木村が人生の分岐点を明かした。

◆木村柾哉がダンスを始めたきっかけ

INIが生まれたオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」以外で、“人生の転機”を聞かれた3人。

木村は高校でダンス部に所属したことをきっかけにダンスを始めたそうで、「そこで初めてダンスをして、今の自分のダンスがあるので、ここは本当に分岐点だったかなって思っていて」と振り返った。

また「もともとやるつもりではなかったんですけど、たまたま高校のクラスで前の席の子にゴリ押しされて『じゃあやってみようかな』みたいな感じで入って今ここにいるので、その人がいなかったらダンス始めてなかった」と高校のクラスメートの言葉で入部したことも告白。

卒業後はなかなか連絡を取れていないそうだが、パーソナリティーの遠山大輔が「(そのクラスメートが)『あれ自分のおかげだからね!?』って言っててもおかしくない」と木村の現在の活躍ぶりに触れると、木村は「おかしくないです!言っててほしいです(笑)」と語っていた。(modelpress編集部)

情報:TOKYO FM

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  • 11/23 14:21
  • モデルプレス

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