<「Who is Princess?」PRINCESS組:RINKOインタビュー>透明感溢れるハイトーンボイスで圧倒「皆に愛されるアイドルになりたい」

【モデルプレス=2021/11/21】日本テレビ系「シューイチ」やHuluなど、全世界で放送・配信中の大型デビュー・サバイバル・プログラム「Who is Princess? -Girls Group Debut Survival Program-」。モデルプレスでは<MISSION 2>の「ソロパフォーマンスバトル」を終え、デビュー候補となっている13人の練習生にインタビューを実施。今回は、現在「PRINCESS組」のRINKO(りんこ/14)が登場する。<「Who is Princess?」連載:ソロ編>

◆ハイトーンボイスが圧倒するRINKO

RINKOはダンス歴1年。透き通るようなハイトーンボイスがポイント。<MISSION 2>ではその発声の仕方に苦悩する場面が描かれたが、本番では対戦相手でともに14歳のYUKINOとともにバトルに挑む上での姿勢を評価され前を向く姿が印象を残し、「PRINCESS組」の座を守った。

これまでの組分け: PRINCESS組→PRINCESS組→PRINCESS組

◆RINKOに迫るソロインタビュー

― 最初に自己紹介をお願いします。

RINKO:「PRINCESS組」のRINKO、14歳、千葉県出身です。

― チャームポイントを教えてください。

RINKO:口の右側にあるほくろです。

◆RINKO、アイドルを目指した理由・きっかけは?

― アイドルを目指している理由・きっかけを教えてください。

RINKO:私は小さい頃から歌やダンスが好きで、習ったことは無いのですが、アイドルの真似をするのが好きで、色んな方達の動画を観ていくうちに「私もこんな風になってみたいな」と思ってオーディションを受けました。KARAさんや少女時代さんがK-POPを好きになったきっかけです。

― 憧れているアーティストを教えてください。

RINKO:TWICEのモモさんです。まずダンスがとても上手なのと、普段は可愛くて面白いのに舞台に立つとすごく魅力的でセクシーな女性になるのですごいと思っています。

◆RINKO、ソロバトルを終えた心境

― 「これだけは負けない!」という自分の武器は?

RINKO:このメンバーの中では高音が一番得意なので負けないと思います。

― ソロバトルを終えての感想を教えてください。

RINKO:練習と本番では周りの雰囲気が違うので緊張してしまって満足したパフォーマンスができなかったのですが、先生から「努力したことが伝わった」と言われたので嬉しかったです。

◆RINKOの目標・夢

― 個人としての目標・夢を教えてください。

RINKO:デビューする上でこれから先もっと大変になると思うのですが、自分の夢や1回決めたことは諦めないで、毎日レッスンをしていく中でも自信を持って取り組んで、いつかデビューして、大きくてキラキラとしたステージに立つことが夢です。皆に愛されるアイドルになりたいです。

◆日テレサバイバル番組「Who is Princess?」

同オーディションは、参加者達がすでにオーディションを勝ち抜いた芸能事務所の練習生として所属し、毎日K-POPメソッドの厳しいトレーニングを受けている…ということが他のオーディション番組と決定的に違う点。

デビューを目指す15人の練習生は、13~19歳(平均年齢15.6歳)の少女達。その多くがダンス歴約10年という、ハイレベルなダンスパフォーマンスでのバトルが期待されている。

この15人の中からデビューできるのは5人。デビューに近い「PRINCESS組」と脱落候補の「CHALLENGER組」に分かれてバトルを実施し、2人が脱落し13人に。日本でデビューを掴み、世界で活躍するガールクラッシュグループを目指す少女達の挑戦が描かれている。

◆「Who is Princess?」ソロインタビュー

モデルプレスでは、「Who is Princess?」メンバー13人のソロインタビューとグループインタビューを連載形式で公開。

アイドルを目指そうと思ったきっかけや、今回のオーディションを通しての夢・目標など、練習生の新たな一面を知ることのできるインタビューとなっている。(modelpress編集部)

◆RINKOプロフィール

年齢:14
身長:157cm
趣味:いろんなじゃがりこの味を食べること
特技:高音の曲を歌うこと・美味しい卵焼きを作ること

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  • 11/21 12:00
  • モデルプレス

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