高橋凛 初ソロカレンダー、魅惑のI乳ボディ「ハーフカップのビキニは相性が良い」

拡大画像を見る

グラビアデビューして7年、「日テレジェニック2015」 や「週刊SPA!グラビアン魂アワード2017」みうらじゅん大賞 など、グラビアアイドルが欲しいと思うタイトルを数々獲得。女性は愛嬌という言葉を体現するように、天然の空気を醸しながら、誰にでも優しく、常に感謝の気持ちを忘れない、ひとりの女性としても魅力がいっぱいで、業界内にもファンが多い高橋凛。


このほど『2022年カレンダー』(トライエックス)が発売となり、リリースイベントが福家書店・新宿サブナード店で開催された。黒のデザインビキニで登場した高橋。31歳という年齢もあるのだろうが、落ち着いた雰囲気で、トップスの変わったデザインもいやらし過ぎず、実に色っぽい。「新しい水着を3着持って来てマネージャーさんに見てもらったらこれが一番良いということで選びました。形がインパクトありますよね」とにっこり。


意外にもソロのカレンダーは初めてだそうで、「自力で出せました。ありがとうございます」と高橋らしい言い回しで喜びを表現。本カレンダーは昨年12月に出したDVD『ベルを鳴らして』(エスデジタル)の撮影時のベストショットを集めたもの。「去年撮ったので髪が短いんです」とネタばらしもあったところで、どんな写真が採用されたのか聞いてみると、「ザ・グラビアを意識しました。ビーチやプールの爽やかなショットを中心に入れさせていただいて、3月&4月だけしっとりした写真もあるのでドキッとしていただきたいです」と説明。お気に入りカットは9月&10月の4分割になったショットを選び、「けっこう大きくどーんてなってる写真の中 これは4つあって、表情にもストーリーがあってその流れを観てほしいのと、このハーフカップのビキニは私と相性が良いので、このページを選びました」と自信をみせた。


定番の「どこに飾ってほしいか?」の問には「私の実家ではカレンダーはトイレに飾ってあるので、ぜひトイレに飾ってじっくり観てほしいなと思います。一人の時間でほっとしているときに観てもらえたら嬉しいです」と答え、さらに恒例の今年の振り返りには「今年はすごいあっという間でした。今年のテーマは大人らしいグラビアを提供するだったのですが、「令和の三十路グラドル総選挙」でも1位を頂きましたし、目標だったカレンダーもこうやって発売できましたし、あらためてファンのみなさんの暖かさを感じた充実した1年でした」と満足そうな表情を浮かべた。


自粛期間からの筋トレは継続中だそうで、今年1月のDVDの囲み取材では「HカップからIカップにサイズアップしました」と報告していたが、今もキープしていると言い、「バストサイズはキープしながら、ほかを箇所を引き締めようと思って、パーソナルトレーナーの方といっしょに頑張っていきたいと思います」と決意を新たにした。まだまだ進化しそうな“りんりん”のボディに2022年もアツい視線を送り続けたい。

関連リンク

  • 11/20 20:34
  • dwango.jp news

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます