妊娠できるチャンスは1年に12回しかない…焦りと不安でボロボロに【4年間の不妊治療の記録〜私の願いと夫の気持ち〜 第12話】

■前回までのあらすじ
実際に自分の精子の形を見てショックを受けた夫は、その日のうちにタバコを辞めて、生活習慣を見直すことに。そしていよいよ顕微受精を始めることになりました。







なかなか前に進めない焦りと不安で心はボロボロになり、つらい日々を過ごしていました。

そんな時、ある一通のメールが私のもとに届いたのです…!

※この物語は、2014年~2018年までの筆者の身内の不妊治療記録を基に一部編集しています。



※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の身内の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師や専門家に相談いただき、ご自身の判断によって適切なご対応をお願いいたします。

画像をもっと見る

関連リンク

  • 11/20 10:00
  • ウーマンエキサイト

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます