もう着られない!?冬物への衣替え“あるある”

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 そろそろ冷えが本格的になり、冬物を出す「衣替え」のシーズンですね。そんなとき、よくあるのが、こんな“あるある”です。

■毛玉だらけのセーターが捨てられない

 セーターに毛玉がたっぷりついているのに、なかなか捨てられないという人はいませんか? 外には着ていけないけれど、部屋着として重宝している……よほどお気に入りなんですね。でも、「新しく彼氏ができた!」なんて人は、恥ずかしい思いをしないよう、処分も考えたいですね。

■衣類が匂う

 毎年洗濯してからしまっているのに臭うことってありませんか? 実は、防虫剤のニオイが残っている可能性が高いです。風通しのよいところに数日干して置き、ニオイを取ってから着るようにしましょう。

■サイズが合わない

 パンツなどは、半年以上経つとはけなくなることが! とくに、コロナ太りをした人は要注意です。

 これらのように、衣替えのときには思わぬ事態に見舞われることもあります。すぐに着るのではなく、余裕を持って行いたいものですね。

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  • 11/19 18:14
  • アサジョ

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