田中圭“神保”ら、フグ毒を打たれ密室に監禁!犯人の狙いは…

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田中圭が主演を務める金曜8時のドラマ『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』(テレビ東京系、毎週金曜20:00~)の第6話が11月19日に放送される。田中は、32億個の遺伝子配列を記憶する天才遺伝子科学者・神保仁役を演じる。

本作は、作・夏緑、画・菊田洋之による人気コミック「らせんの迷宮―遺伝子捜査―」を実写化したヒューマンミステリー。「DNAは嘘をつかない」が口癖の神保が、熱血刑事・安堂源次(安田顕)や科捜研の乱原流奈(倉科カナ)と共に、遺伝子捜査の裏にある人間模様に迫る。

第5話のラストシーンに判明した“血痕の持ち主”について驚いた視聴者が多くいたようで、SNS上では「辛すぎる」「泣かされた」という声があがっていた。

<第6話あらすじ>
神保仁(田中)は恩師・静原博史(山田明郷)の誘いで安堂源次(安田)と研究所を訪れる。

そこには大学の同窓生の科学者、槇村明良(高橋光臣)、山富高明(小松利昌)、田丸哲也(柏原収史)、緋山香菜子(橋本マナミ)の姿も。彼らは突然フグ毒を打たれ密室に監禁される!

静原の狙いは、8年前の娘・沙也香(朝倉あき)殺害事件の犯人を見つけることだった。

裏切り者は誰か!? 生死を掛けた天才達のDNA捜査が始まる!

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  • 11/18 13:30
  • テレビドガッチ

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