高身長Fカップ 岡本杷奈、大胆さ増したプレシャスプロポーションを堪能

拡大画像を見る

地元福井のスーパーで働いていた女の子が「わたし胸デカいです」のアピールでスカウトされ上京。去年の秋にデビューしたばかりの岡本杷奈。


グラビア挑戦してわずか1年だが、174cmというモデル級の身長に、B83cm-W60cm-H90cm という、グラビア映え確実のパーフェクトボディ。すらりと伸びた美脚に張りのあるおしり、形の良いまんまるな美乳はFカップで、ぱふぱふの感触が見ているだけでわかる。性格は天真爛漫でさすが元接客業、親しみやすい屈託のない笑顔でマシンガントークを繰り出す。『週刊プレイボーイ』の恒例企画「グラドル長身番付」で西の小結にも選出された、今ぐいぐい来ているグラドルスーパールーキー待望の3rdDVD『ハナとボク』(スパイスビジュアル)が発売された。


海岸の物置小屋のような場所で黄色のノースリーブニットと黒のスカートでM字開脚している岡本。潮風に吹かれながらおもむろに服を捲くり上げ、白のランジェリー風ビキニで上目遣い。室内では自ら丁寧に内腿辺りの汗を拭くと、今度は見どころ十分の“杷奈”の美乳をマッサージ。シャワーでは露出多めのいわゆる“湯葉水着”を纏っている。頼りない生地が水圧に負けそうになるのを押さえている。彼氏にバストをゆらゆらさせられて「もう恥ずかしいからやめて!胸で遊んでるでしょ!」とちょっとおかんむり。自分の手には収まりきらないFカップを手ぬぐい1枚で押さえてはずかしそそうに視線を送る。カラダ全体が水滴で光ってなんとも悩ましい。カラフルなロングキャンディを可愛く舐めると、大胆にもブラなしセミヌードで美背中を披露。引きのアングルでみると、如何にスタイルが良いか分かる。


クラウチングスタートでおしりを上げたところを接写するのはズルい。そのまま芝生へ走り出す彼女を追うと、Fカップが暴れながら上下左右に揺れまくり、バランスボールで上下運動では安定ヒップを、ゴムを使ったエクササイズもきれいな長い脚を堪能できる。陽射しの強い屋外なので、ほんものの光る汗がセクシーだ。布面積が極めて少ない紫のY字衣装で、港町の路地で大胆露出プレイ。室内では同じ衣装で乳液でカラダをテカらせ丹念にマッサージ。セルフのマッサージがなんともエロい。ピンクと白の穴あき競泳水着姿も登場、パラソルの柄にFカップを押し付けると、ぱふぱふバストに思わず手が出てしまいそうになる。網タイツで胸元が大きく開いたセクシーボディスーツでは手錠をされて氷プレイにも挑戦、美尻やバストの膨らみに這わされ、胸の深い谷間に氷を挟むシーンは必見だ。


寂れた風の港町でのロケをしたようで、和室や、物置、倉庫、漁船などは実際に使われてる場所で撮影されている。彼女のプレシャスなプロポーションと、寒々しい感じの僻地とのギャップは、“陽と陰”のコントラストを表現しているのか?彼女の露出も前作より大胆さが増し、これぞ“グラビアイメージ作品”の真髄なのではと思わされる。


岡本のDVD発売記念イベントは、11月27日(土)14時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。

関連リンク

  • 11/18 7:30
  • dwango.jp news

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます