これ、嫌な気持ちにさせてます…実は女性が嬉しくない“褒め言葉”とは

こちらは褒めているつもりでも、意外と相手にとっては地雷で……ということは実はさまざまあるものです。

もしかしてこの褒め言葉間違っている……?と思ったときは要注意。
そこで今回は、実は女性が嬉しくない褒め言葉について解説していきたいと思います!

(1)「セクシーだね」



女性が喜ぶと思ってたまに口走ってしまいがちの、「セクシーだね」など主に体の色っぽさを褒める言葉。
これは一部の女性からしてみれば、軽い褒め言葉に聞こえてしまうため要注意。

「そんなとこ見てたの?」なんて思われて、すっかり嫌な印象を持たれてしまう可能性があります。

(2)「一人でも平気そう」



「一人でも平気そう」という褒め言葉は、しっかりしている・精神的にたくましいなどのニュアンスなので悪気はないことも多いです。
しかし人にとっては、「もっと甘えたいんだけど……」と思うことも少なくありません。

とくに好きな人から「一人でも平気そう」と言われたら、「私って恋愛対象外なのかな」なんて感じて落ち込んでしまう人も多いです。

(3)「可愛い」



意外と要注意な褒め言葉に「可愛い」があります。
これは女性を褒める鉄板の一言でもありますが、一方では「子ども扱いされている印象がある」という意見も。

また、簡単に女性に「可愛い」という褒め言葉をかける人にはチャラいイメージをもつ人も少なくありません。

(4)「ぷにぷにしてる」



体にかかわる褒め言葉の一つに、「ぽっちゃり」や「ぷにぷにしてる」などの言葉があります。
やっぱり女性の多くは、きれいな瘦せ型を理想の体型としているものです。

そんななかで「ぷにぷにしてて可愛いね」と言われたら、正直ショックを受けてしまう女性は多いので気をつけましょう。


褒め言葉のニュアンスを上手に伝えるのは正直難しいですよね。
そんなつもりじゃなかったのに……という状態で会話がこじれてしまうことは多いもの。

意外と取り扱い注意な褒め言葉はたくさんあるので、ぜひ気をつけてください!

(恋愛jp編集部)

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