もしかして私キープ...?男が「セカンド女子」だけにする【都合がいい行動】

拡大画像を見る


今回は、男性が「セカンド女子」だけにする【都合がいい行動】を4つご紹介しました。

相手の言いなりで流されてしまうと、本命女性として扱ってもらえません。

セカンド女子を早く卒業して、対等な関係で付き合える男性を探しましょう。

「彼の気持ちがわからない」と悩む前に、セカンド女子になっていませんか?そこで今回は、男性が「セカンド女子」だけにする【都合がいい行動】を4つご紹介します。あなたもこのような対応をされていないか、チェックしてみてくださいね。


急な呼び出しや誘いが多い

男性は本命相手となら前もってデートの計画をしますが、セカンド女子は急な誘いが基本。たまたま時間ができた・本命にドタキャンされたなど、その日の都合で突然連絡するのです。そんな呼び出しに一度でも応じてしまったら、セカンド認定をされていつまでも都合のいい女扱いをされるかも…。


友人や周囲の人とつなげない

男性は本気で好きになった女性を友達に紹介したがりますが、セカンド女子は周囲に隠し続けます。そのため、何かしらの理由をつけて誰とも会わない付き合い方をするでしょう。「俺は二人だけで過ごしたい」などと甘い言葉に流されて、誰にも明かされない関係になっていませんか!?


会う場所がどちらかの家

いつも「おうちデート」しかしないのも、セカンド女子への対応あるある。友達に紹介しないのと同じで、人目がある外出デートを避けているのでしょう。また、外に出なければお金もほとんどかからずに済むという理由もあります。残念ながらセカンド女子は、なるべくお金をかけずに会いたい思われてしまうのです。


自分の情報をあまり話さない

本命女性には「自分のことを知ってほしい」と積極的に話す男性でも、セカンド女子にはあまり情報を与えません。何かあったらすぐに存在を消せるように、本名すら明かしていない人もいるのだとか。会社名も家も知らない男性は、ちょっと怪しんだ方がよいかもしれませんね。

今回は、男性が「セカンド女子」だけにする【都合がいい行動】を4つご紹介しました。相手の言いなりで流されてしまうと、本命女性として扱ってもらえません。セカンド女子を早く卒業して、対等な関係で付き合える男性を探しましょう。

関連リンク

  • 11/16 17:01
  • ハウコレ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます