オリラジ藤森慎吾、一般女性と破局で自虐 バチェラーMCも「まだまだ勉強が足りない」<「バチェラー・ジャパン」シーズン4>

【モデルプレス=2021/11/16】Amazon制作の婚活サバイバル番組「バチェラー・ジャパン」シーズン4(11月25日22時よりAmazon Prime Videoにて独占配信)のスペシャルトークイベントが16日、都内にて行われ、スタジオMCの藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が登壇。一般女性との破局に言及した。

◆オリラジ藤森慎吾、一般女性と破局で自虐

イベントには4代目バチェラーの黄皓(こう・こう/34)と、スタジオMCの今田耕司、藤森、指原莉乃が登壇しトークを展開。

番組を見て毎回恋愛や結婚の勉強になるという3人だが、一般女性との破局を公表したばかりの藤森は、今田から「その結果がお別れした…」と話を振られ、「見てたら恋愛力高まるかなって思ったんですけど、収録が終わったくらいのタイミングで一人になっちゃいました。まだまだ勉強が足りないかな」と約1ヶ月前に破局したことを改めて報告。「がらーんとした家を片付けながら引越し先を探しています」と自虐した。

実は収録のときからオフの時間の会話で「ちょっと危ないんです」と2人に相談していたといい、藤森は「放送まで持たなかった…」と嘆いた。

◆「バチェラー・ジャパン」シーズン4

「バチェラー・ジャパン」とは、成功を収めた1人の独身男性=バチェラーのたった一人のパートナーの座を勝ち取るために、性格もバックグラウンドも異なる複数名の女性たちが競い合う「婚活サバイバル番組」。様々なシチュエーションで展開されるバチェラーとの非日常的で豪華なデートや、カクテルパーティなど、種々のイベントを通じて繰り広げられる恋愛の駆け引きや、そこに現れるむき出しの人間ドラマを描くリアリティ番組である本シリーズは、今年で日本上陸から記念すべき5周年を迎えた。

本シーズンは全10話構成となり、初回は第1話から第3話までの計3話を一挙配信する。

今回は、「バチェラー・ジャパン」の男女逆転版である「バチェロレッテ・ジャパン」に参加し、最後の2名に選ばれ話題となった黄が、史上初めて過去シーズンからバチェラーに選出された。(modelpress編集部)

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  • 11/16 13:57
  • モデルプレス

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