小松菜奈、菅田将暉との結婚で今後の運勢が大きく好転するワケ!

 女優の小松菜奈と俳優の菅田将暉が11月15日、それぞれのSNSにて結婚したことを発表。菅田は同日深夜に放送されたラジオ番組「菅田将暉のオールナイトニッポン(ANN)」(ニッポン放送)にて、自らの結婚を生発表した。

 15日夜にニッポン放送入りした菅田は詰めかけた報道陣を前に「夫婦ともども、どうかよろしくお願いします」と挨拶。さっそく“夫婦”という表現を使ったことにファンからは歓迎の声があがっている。

 大物芸能人夫婦の誕生に世間は好感。双方のファンからも祝福の声があがっているなか、今回の結婚は新妻の小松にとってさっそくプラスの効果を生むとの見方があるという。それは二人の名前に理由があるというのだ。

「小松は本名か芸名かを明かしていませんが、彼女自身が《小松菜で始まる名前は決して母親がふざけて付けたわけではない》といった説明をしていたこともあり、本名の可能性が高いと言われています。また菅田は昨年8月14日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にて、本名が《菅生大将》だと告白。そのため二人がどちらの姓を選んだのかは定かではないものの、夫の姓を選んだと仮定した場合、小松の名前は《菅生菜奈》になっているはずです」(女性誌ライター)


 どうやら小松菜奈から菅生菜奈になった可能性が高い新妻。そんな名前の変化は姓名判断の観点から、どのような影響を生むのだろうか。

「小松菜奈の総画は30画。この30画には凶とする説もあれば吉凶混合とする説もありますが、いずれにせよ浮き沈みが激しいとされており、年齢を重ねるにつれてその傾向は強くなるとされています。それに対して菅生菜奈の35画は吉。人間関係に恵まれ、夫からは深く愛されるのだとか。しかも向いている職業に芸術家も挙げられているので、女優の彼女にとっては絶好の画数となるはず。このように姓名判断の上では、菅田との結婚は大正解だと言えそうです」(前出・女性誌ライター)

 なお二人が小松姓を選んでいた場合、菅生大将(29画)から小松大将(24画)になる夫のほうは、いずれも大吉の画数とされている。どうやら今回の結婚は姓名判断の観点でもばっちりのマッチングになっているようだ。

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