「この後もっと大事な裁判があるんです」子どもの親権裁判で裁判官の態度があまりにもひどくて…?!【ドイツで交際結婚そして国際離婚する話】<Vol.144>

SNSで話題!泥沼な国際離婚の話を紹介!
「@pandapanta0918」さんの「「この後もっと大事な裁判があるんです」子どもの親権裁判で裁判官の態度があまりにもひどくて…?!【ドイツで交際結婚そして国際離婚する話】<Vol.144>」を紹介します。


ドイツ人の旦那と国際結婚してから、離婚するまでの話です…。
前回、クリス側の弁護士より、ぱん太さんが子育てにふさわしくない環境に住んでいると主張されましたね。

でも一方で、家庭内でのクリスの侮辱は、子育ての環境として全く考慮されないということがわかり、ぱん太さんは絶望しました…。

親権の割合は…




さっさと閉廷したい様子…




淡々と話は進み…




いつの間にか裁判が終わってしまいそう…


なんだか裁判官にとって大した案件ではないのか、色々な意見や証言を聞いた割にはサッサと結論がでちゃいましたね。

でもなんだかぱん太さんのほうがフリちゃんと一緒にいられる時間が少ないような…?
これでもう決まった曜日にしかフリちゃんと会えなくなるかと思うと寂しくて仕方ありません…。


今回は「「この後もっと大事な裁判があるんです」子どもの親権裁判で裁判官の態度があまりにもひどくて…?!【ドイツで交際結婚そして国際離婚する話】<Vol.144>」をご紹介致しました!

次回、この場で言うか?!夫は息子を連れて家を出た事に対し嫌味を言い始めて…?!


毎日1日1話更新中♪次回の配信もお楽しみに!

(恋愛jp編集部)(イラスト/@pandapanta0918)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。

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