加藤圭、革命的な“ミル貝プレイ”に驚愕も「もうやるしかないと」

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『ミスFLASH2018』のファイナリストにも選出。透き通るような肌に映える美乳&美尻と、独特のエロい雰囲気を醸す“けいぽん”こと加藤圭。


本人は至って真面目な性格だが、幼少の頃は変態を自負している。ファーストDVDは王道系のイメージDVDだったが、2枚目辺りから徐々に布面積が小さくなり、程なく肌色の割合いが大半を占めるように過激度もうなぎ上り。前作ではイメージDVDの常識を破るタブー的なシーンに挑戦し、一躍ロリかわなエロスクイーンに躍り出た。6枚目となる新作、その名もずばり『HENTAI』(ラインコミュニケーションズ)でも、さらにそのタブーに切り込んでいる。


「今まで変形水着をソフマップさんでは着ていなかったので、ちょっとDVDのイメージに近づくように、ソフマップカラーの青で選んでみました」と、おなか部分がぱっくり開き、且つおしりの食い込みも激しい競泳水着で登場。撮影時もぽろりしないか随分気にして恥ずかしそうに応じていたのが印象的だった。


タイトルの『HENTAI』について、「漢字で書くと“変態”なんですが、アルファベットにしておしゃれにしているんですけど(笑)、中身も変態そのものなので、変態の作品だと思って観てもらえると見応えがあると思います」と、観賞前の心持ちを教えてくれた。「ストーリー的には、私の後輩くんとの関係がメインで、ジムに行ったりプールに行ったりして、そこで教えてくれる先生と変態なことをしてしまいます。お風呂での剃毛は恥ずかしかったです。最後は後輩くんが豹変して、私にお仕置きをします」と、変態行為のオンパレード。なかでも革命的なのが活きたミル貝を使ったプレイだとか。「喉奥まで入れて“オエッ”ってなるまでして欲しいと言われたので頑張りました。まさかミル貝を舐めたりするとは思わなかったのですが、時間がなくてぶっつけ本番みたいな感じだったので、もうやるしかないと思いました。やっぱり賛否両論あるのですが、タイトルがHENTAIなので、しっかり変態っぽいことを後悔しないようにやろうと決めました」と、プロの根性をみせた。


ミル貝は作品中もっとも変態なプレイと言う加藤、ではセクシーなシーンはと問うと、「オフィス内で後輩くんといちゃいちゃするシーンですね。撮り方がリアルで、目の前に相手がいる感じなので」と、臨場感のあるセクシーな加藤が堪能できるそうだ。


「夢のないことを言って恐縮ですが、今は性的な意味で変態ではないんです。昔の記憶を辿りながら、頭の中で空想で変態を創って頑張っています」という加藤。確かにきちっと真面目そうな語り口ではあるが、うちに秘めたエロさは滲み出ていると思う。今後も過激さに拍車が掛かりそうな逸材“けいぽん”から目が離せない。


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  • 11/15 5:01
  • dwango.jp news

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