生田斗真「土竜の唄」裸で冒頭20分 堤真一「凄かった」

拡大画像を見る

 俳優の生田斗真(37)が11日、都内で行われた主演映画「土竜(もぐら)の唄 FINAL」(19日公開)の完成報告会に登壇した。

 ヤクザ組織に潜り込んだ潜入捜査官の奮闘を描く人気コミックの劇場版3作目にして、完結編。1作目で裸のまま車のボンネットに張り付けにされ、洗車機にかけられるなど、生田の体を張った脱ぎっぷりがシリーズの恒例となっている。

 新作での裸体シーンについて生田は「シリーズで一番長いんじゃないですかね。冒頭20分くらい服を着てない。期待を大きく上回る裸になっていると思います」とニヤリ。共演の堤真一(57)も「下半身にしか目がいかない。すごかった」と太鼓判を押していた。

関連リンク

  • 11/11 17:07
  • デイリースポーツ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます