えなこ、スマホゲームに「年間500万円」課金 年収1億円突破の仕事スタイル公開

【モデルプレス=2021/11/11】コスプレイヤーのえなこが、11日放送の読売テレビ・日本テレビ系「ダウンタウンDX2時間SP 2021 ニュースな芸能人の激変SP」(よる9時~)に出演する。

第1部は、金メダリスト・水谷隼、キングオブコントチャンピオン・空気階段、Kis-My-Ft2の北山宏光、千賀健永、もう中学生、麒麟・川島明、華原朋美、バービー、ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BΛBY’S)えなこ、ゆうちゃみ、NMB48・渋谷凪咲、叶姉妹が登場。仕事からプライベートまで、今年激変したライフスタイルを紹介していく。さらに「スターの私服」では過去最高額が登場。前代未聞の私服にダウンタウンも驚く。

第2部は千原ジュニア、バカリズム、麒麟・川島明、霜降り明星、陣内智則、品川祐(品川庄司)を迎え、2021年のお笑い界の激変について大激論。ダウンタウンがゲストと「スターの裏側」「お笑い界のこれから」を語り尽くす。

◆えなこ、スマホゲームに「年間500万円」課金

東京オリンピックの卓球・混合ダブルスで金メダルを獲得し、引退後各種バラエティーに引っ張りだこな水谷隼。浜田雅功に「卓球とタレント業、どちらが楽しい?」と問われると、「卓球だと楽しいという感情が沸かない、タレント業の方が楽しい」と答える。美容・ゲーム・漫画等に興じるテレビ初公開。水谷のプライベートも紹介。テレビでの露出が増えたことでスチーマーやお肌パックなど、肌のケアをするようになったという。

そして、水谷は美容に造詣の深いKis-My-Ft2・千賀健永に肌の相談をする。続けて、水谷は「スマホゲームに年間100万円くらい課金している」と告白。えなこも「年間500万円使ってます」と続き、「ゲームくらいしかやることないので」と打ち明ける。えなこはダウンタウンから「そんなことないやん!」「だとしたら見つけろ!」とツッコまれてしまう。

◆えなこ、年収1億円突破の仕事スタイル公開

えなこは、知名度の上昇に伴い年収が1億円を突破。しかしその内訳は謎に包まれている。番組では年収1億円に至るまでの内訳を紹介。WEB案件や企業タイアップ、写真集も自費で販売しているとのこと。

えなこの仕事スタイルを知った松本人志は「矢沢永吉のやり方やん」と感心する。今年出た熱愛報道に対して、えなこは週刊誌に「事務所に来てインタビューしてくれませんか?」と提案。結果、「潔い」と高評価を受け、影響もあまり無かったという。そんなえなこは叶姉妹のコスプレを絶賛。衝撃を受けた写真について語る。

◆えなこファンクラブ

えなこらが所属する株式会社PPエンタープライズでは、グラビアアイドル・コスプレイヤー専門のサブスクリプション型ファンコミュニティプラットフォーム「Mi-muse by Mi-glamu」(ミーミューズ)にて、ファンクラブを開設。限定写真や動画、様々な特典を展開している。(modelpress編集部)

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  • 11/11 10:28
  • モデルプレス

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