子猫を保護した父親 半年後の姿に、感動の声が集まったワケ

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2021年3月、@turi2018さんの父親は、カラスにつつかれていた子猫を保護。

子猫に『るる』と名付け、新たな家族として迎え入れました。

同Twitterアカウントでは、父親と、るるちゃんの日常が日々投稿され、見た人たちの心を癒しています。

父親と子猫のビフォーアフターに驚き!

投稿者さんの父親と、るるちゃんが一緒に暮らし始めて半年以上が経過した、同年11月現在。

投稿者さんは、父親と子猫にある変化を感じたことをつづり、2枚の写真を投稿しました。

同年4月17日と、同年11月現在に撮影された写真を、2枚つづけてご覧ください。

「猫が成長するとともに、父親が若々しくなった」という、投稿者さん。2枚の写真を見比べると、確かに父親の肌ツヤがよくなっているように感じます!

父親の肩に乗っていたるるちゃんも、両手で抱えないと体を支えられないほど、立派に成長しました。

投稿には「笑顔が素敵」「どちらも目がキラキラしている」といったコメントがたくさん寄せられています。

言葉は交わせなくとも、行動や声色で、日々『愛』を伝えあっているのでしょう。互いがかけがえのない存在になっていることが見て取れます。

「種族の違いなど関係ない」…そう思わせてくれる1人と1匹の絆を感じる写真に、多くの人が心打たれました。

[文・構成/grape編集部]

出典 @turi2018

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  • 11/10 13:42
  • grape

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