新井恵理那、ウルトラマンのはずがまさかの出来栄え 『庵野秀明展』オフショットに反響

 フリーアナウンサーの新井恵理那が8日、自身のインスタグラムを更新。現在東京・国立新美術館で開催されている『庵野秀明展』を訪れた際のオフショットを公開した。さまざまな展示を笑顔で満喫するその姿に大きな反響が集まっている。

 この日、新井が「ウルトラマンになりきれず、スーパー帰りの人になった」と投稿したのは、帽子とマスクを装着した状態でウルトラマンの前に仁王立ちし、満面の笑みを浮かべてるものの、手にしたバッグの雰囲気からスーパーにいる主婦のようになってしまった自身のソロショット。続いて庵野氏の妻・安野モヨコが描いたイラストやアニメ『エヴァンゲリオン』シリーズの設定資料など数々の展示写真を公開し「庵野秀明展の感想を綴りました~♪グッド!モーニングblogは毎日日替わりで更新してますー」とブログに熱い思いをつづったことを告知した。

 新井は以前も『シン・エヴァンゲリオン劇場版』鑑賞後の興奮を「ヤヴァかった、、、」と投稿し、あふれる“エヴァ愛”を全開にしていた。“エヴァ”の生みの親である庵野氏の展示への思いもひとしおだったのだろう。

 思いがけない出来映えとなった新井の姿に、コメント欄には「ウケました(笑) けど、綺麗ですよね」「ウルトラの お姉さんですね」「可愛いのでオーケー」といったフォローの声が続出。「ウルトラの母スーパーバージョンですね」「ウルトラマンになろうとしている意思は感じられます笑」「確かにスーパー帰り」「スーパーウーマン」などのツッコミも多数見受けられた。

引用:「新井恵理那」インスタグラム(@elina_arai)

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