桃月あいり 先生に勧められてグラビアの道へ、思わず触れたくなる色白もちもちFカップ

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役者を目指していた演技の専門学校在学時に、先生にグラビアのオーディションを勧められ、頭の片隅にもなかったというグラビアへの道を進みだしたニューカマー桃月あいり。


女優への道程としてグラビアから始めようと一念発起し所属した事務所がなんとイエローキャブであった。小池栄子、佐藤江梨子、MEGUMIなど、グラビア界で頂点を極め、その後女優として花を咲かせた先輩たちが多く在籍した事務所に身を置くことになったことに、運命を感じたと思う。そんな桃月の記念すべきファーストDVD『ミルキー・グラマー』(竹書房)をリリース。初のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


淡いピンクのマイクロビキニで大胆に登場した桃月。写真の印象よりも屈託のない明るさで、シャキシャキとした元気な娘という感じ。自身もチャームポイントだと言う、透き通るようにな白肌でしかももちもちのボディ。公称バストサイズはFだが、それ以上に見えるボリューム感とぱふぱふ感、おしりも同じくもちもちでぷりんとした美尻だ。「ジャケットの水着に近いものをと探して、一番DVDっぽいなというのを着てきました。形は同じタイプです。ちょっと面積が小さくてすごく恥ずかしいです…普段はまったく着ないです!」と強調するところが可愛いが、ジャケットよりもバストがこぼれそうでひやひやしてしまう。


沖縄で撮影されたデビュー作、パッケージを手にした感想を聞かれ「いまだに実感が沸かないです」と少し緊張した面持ち。ストーリーとしては学生設定で彼氏との青春が散りばめられたいちゃいちゃ物語といったような内容となっており、「いっしょに(学校から)帰って、アイス食べて、勉強してその流れからいちゃいちゃが始まったりします。まさに青春ですね」とにっこり。さらに「最後のほうのシーンになるのですが、デザインニップレスの衣装で撮りました。もうなにも着ていない感覚で不思議でした。DVDでしか着ない衣装なので、攻めてるなあって思いました」と、デビュー作からいきなりデザインニップレスという勇猛果敢ぶりをみせた。


「舞台の勉強ばかりしていたので、まさか自分がこういう作品を残すことになるとは夢にも思わなかったです。今でも信じられないくらいです」と話す桃月。彼女をグラビアの世界へ導いた専門学校の先生に“先見の明”があったわけだが、「一番びっくりしたのは、演技の先生なのに私にグラビアを勧めたことです(笑)。今では感謝してます」と、最初勧められた時はかなりの驚きだったそうだが、先生にDVD発売の報告はまだしていないそうで、「届けに行こうかなと思います」と笑った。21歳のもちもち白肌巨乳、桃月あいり。2022年はこの名前を覚えておいたほうが良いかも。

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  • 11/9 7:30
  • dwango.jp news

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