尼神インター誠子、“公開プロポーズ失敗”から始まった“SNS異常投稿”!!

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 お笑いコンビ・尼神インターの誠子(32)のインスタグラムが、失恋後から“ある変化”が感じられるとして一部で話題になっている。

 誠子といえば、このところ連日のように手料理写真をアップ。和食のメニューが中心で、11月3日には「違うもん。ほんとは野菜なんか大っキライなんだからねっ」とのコメントとともに、雑穀が入ったご飯とナスの味噌汁に、レンコンのきんぴらや玉子焼き、カブと鶏肉の煮物などのおかずが7品も並んだボリューム満点な手料理を公開。さらに10月3日には『魔女の宅急便』に出てくる“ニシンのパイ”を作ったことを報告しており、“ジブリ飯”にも挑戦している。

 誠子の手料理写真に、ファンからは「おいしそう」「良い女感すごい」「せいこちゃんお料理のセンスいい」と絶賛のコメントが寄せられている一方で、全体的にボリューム満点で品数も多いせいか「二人分に見えます」「彼氏いんな!」「いつもしっかりたくさん食べて、なんで太らないの?」との指摘や疑問も出ている。

■【画像】誠子、インポッシブル・えいじに“公開プロポーズ”も玉砕

「誠子が手料理写真を連続アップするようになったのは、8月のイベントでお笑いコンビ・インポッシブルのえいじ(37)に“公開プロポーズ”を行い、玉砕してからです。もともと料理をしていてインスタグラムでも写真を公開するようになったのか、プロポーズ玉砕後に料理を始めたのかは不明ですが、どれも一人で食べるには量や品数が多めで、わざわざ栗の皮むきから行って作る栗ご飯やスパイスカレーなど、凝ったメニューもあります。失恋のストレスを料理で解消しているのか、実はプロポーズを機にえいじと親密になって手料理をふるまう仲になったのか、それとも同棲状態の新たなパートナーができたのかと勘ぐってしまいますね」(女性誌ライター)

 また、誠子の手料理写真では、11月1日のワンプレートカレーの付け合わせが11月3日におかずとして並んでおり、さらに10月14日、15日、17日、18日に4回連続でマカロニサラダが出てくるなど、同じメニューが度々登場している。

■【画像】誠子、どんどん進化する手料理から見える“同棲パートナー”の存在

「10月27日の投稿で“夜遅く帰ってきてぜってぇ料理したくなかったから作り置きしてた誠子LOVE”とつづっているように、仕事で忙しい中でもしっかり自炊ができるように“作り置き”をしているのでしょう。健康的な食生活を送るために自炊を徹底しているのかもしれませんが、ここまできっちりこなしているところを見ると、誠子の手料理を楽しみにしているパートナーの存在がいてもおかしくない気がします」(前出の女性誌ライター)

 ファンから「どんどん腕を上げていってますね」とのコメントもあり、料理の腕前がレベルアップしている誠子。ボリューム満点の手料理で、誰かの胃袋をガッチリとつかんだのだろうか!?

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  • 11/9 7:00
  • 日刊大衆

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