淡路島おでん専門店“MIKE”から「デカプリオイスターと島ののり 塩らぁめん」登場


神戸・北野の、淡路島の食材を味わうおでん専門店「島おでん MIKE/ミケ」では、ランチタイムにおでん出汁を使った「島らぁめん」を提供中。

このたび、季節限定のらぁめん第2弾として11月8日(月)から「デカプリオイスターと島ののり 塩らぁめん」を販売する。

淡路島の鱧などを使ったおでん出汁のスープ

「島らぁめん」の一番のこだわりは、淡路島の鱧、おのころ雫塩、昆布の旨味をしっかりと感じられるおでんの出汁を生かしたスープ。

コシの強い細麺と一緒に楽しむのはもちろん、同店が、まずはひとくち純粋にスープとしても味わってほしいという、自信の仕上がりだ。

兵庫県播州赤穂産の“デカプリオイスター”


このたび登場する“デカプリオイスター”とは、淡路島のお隣、兵庫県播州赤穂産のブランド牡蠣のこと。身が大きく、プリプリであることに加えて、プロトン凍結という最新の技術によって冷凍保存されており、生牡蠣と変わらない食感や風味を楽しめる。

そんなプリプリのブランド牡蠣を、らぁめんにON。

「デカプリオイスターと島ののり 塩らぁめん」単品1330円、島の野菜とかわばた味噌、MIKEの玉子丼のセット1600円となっている。

ディナータイムには島おでん


17:00からのディナータイムには“島おでん”を堪能してみて。淡路島の食材を丁寧に、そして少しユニークに楽しむおでんは、ワインとのペアリングもおすすめだ。コース、アラカルトともに用意している。

ブランド牡蠣と淡路島の出汁とのコラボレーションを味わってみては。

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  • 11/8 21:22
  • STRAIGHT PRESS

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