平愛梨 納豆、もずくは容器のまま食卓へ「一皿減ると時短気分」に共感「分かる」「アリアリ」

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 サッカー日本代表・長友佑都=FC東京=との間に今年4月22日に第3子となる三男を出産したタレント・平愛梨が7日、インスタグラムを更新。カキフライなど10品が並んだ栄養バランスもバッチリの夕食の写真を公開した。

 「気持ちに余裕があると『今日はコレにしよう』ってイメージできる 買い出しもルンルンできる でもコレ!と浮かばない日もある そんな時は炒り卵と合挽肉を甘辛醤油で炒めて2色丼だったりする」と3児の子育てとアスリートの妻、家事、芸能活動と、何役もこなす多忙な日々での工夫をつづった。

 また、「昔は納豆 もずく 容器に移していたのに 一皿すら減ってると時短してる気分になる」と昔と違い、納豆やもずくは容器のまま食卓に出していること、洗うお皿がひとつでも減ると「時短気分」になる、と実感をこめた。

 「牡蠣を発見して夫のスマイルが浮かんだ」というこの日のメニューはカキフライ、海老フライ、グリーンサラダ、ワカメとアオサの味噌汁、じゃこ、鶏肉の甘辛煮、豆腐、キムチ。納豆ともずくは皿に移さずカップのまま。

 この投稿に、フォロワーからは「確かに、納豆とか器に移してましたよ。いつからか、しなくなったなぁ」「分かります」「品数すごい」「小鉢の数が大変だーーー!凄いわ。」「豪華でおいしそう」「母は忙しいのデス手抜きもアリアリですょ」「それで全然でしょう 育児、家事大変ですもん」「頑張りすぎたらダメ」などの共感や称賛のコメントが。夫の長友からも「いいね!」が届いている。

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  • 11/8 20:41
  • デイリースポーツ

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