惚れたよ♡【レストラン】での愛され言動3選って?

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どうもあかりです。レストランで食事をするのって、デートの中で一番重要な場面ですよね。
時間もデートの大半を占めるし、距離も近いし対面だし、トークも弾むし。
ということで今回は、レストランで食事をするときの愛され力を高めるための3つのポイントをご紹介していきます!


メニュー選びはめっちゃ迷っていい

「早く注文を決めないと優柔不断な奴って思われそう......」という不安も理解できますが、メニュー選びで迷うことは全く問題ありません。
というか、「迷う=それだけ美味しそうなメニューがたくさんあるナイスなお店を彼がチョイスした」ということなので、迷うこと自体が彼に対する褒め言葉になります。
ただ、ここでコツがあって、「全部おいしそうで決められない~!」みたいに、迷う理由が「私が優柔不断だから」じゃなく「料理が全部おいしそうだから」だという点を伝えてあげることが大事です。


「おいしい」を信じられないくらい連呼

料理を食べ始めたら、まるで彼が作ってくれた手料理を食べているかのように、「おいしい」を連呼しまくってください。
たしかに彼の手料理ではありませんが、彼が「このお店ならこの子、喜んでくれるかな?」と一生懸命にあれこれ悩みながら決めたお店なので、彼にとっては自分の手料理を振る舞っているような気分であることは間違いありません。
なのであなたが「おいしい」とたくさん伝えてあげるほど、彼は嬉しい気持ちになります。


デザートまで食べるべき

レストランデートでは、遠慮せずにデザートまで食べるべきです。理由は2つ。まず、「このお店のご飯は本当においしいから、デザートも食べてみたい」というメッセージになるからです。
「私はデザートは大丈夫かな」と言うと、あまりそのお店に満足できなかった(からデザートも期待できない)的な雰囲気が出てしまいますからね。
もう1つは、男性は「おいしそうに甘いものを食べる女性」が好きだからです。幸せそうな顔でスイーツを頬張っている様子は、男性にとってこれ以上なくかわいいです。
レストランで食事をしないデートはほぼ存在しませんから、レストランでの愛され言動をマスターできれば、あなたのデートスキルは格段に上がります。ぜひ、この機会にまずこの3つをマスターしてください。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)

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