ガチです!男性が大好きな女性を「初デートに誘うとき」にやりがちなこと3選

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どうもあかりです。男性が本命な女性を初デートに誘うときには、すごくさりげないところで「ガチさ」がにじみ出ています。
男性から初デートに誘われたときには、これから紹介する3つの要素があるかどうかで、自分がどれくらい相手から本命視されているかを確かめてみてください。


あえてのランチ

初デートが「ランチ」。これには色々な意味で「本命」の要素が散りばめられています。
まず、夜じゃなくて昼間に誘うことによって「自分はチャラい目的じゃないですよ、ちゃんとデートがしたいんですよ」というメッセージを伝えようとしていることが分かりますね。
また、ディナーよりもランチの方が比較的デートの時間も短いから、女性側も「いいよ」と言いやすかったりします。
ここからも、「まずはハードルを低くしてでも絶対にOKしてもらいたい」という気持ちが伝わってきますね。
この配慮と慎重さは、まさに本命の女性を相手にした男性の特徴です。


早めの約束

「今週土曜日、どうかな?」みたいな感じじゃなくて、数週間前から早めにデートの約束をとりつけようとするのも、本命のサインです。
基本的に、人はどうでもいい相手であればあるほど直前にふと思いついて会いたくなるのに対して、大好きな相手とは「会う日を早く決めておきたい」と思うものなのです。


希望を聞こうとしてくれる

お誘いのタイミングで、「何食べたい?」「どこ行きたい?」と女性側の希望を聞いた上でデートプランを決めようとしてくれるのも脈アリの兆候です。
どうでもいい相手なら自分が行きたいお店・場所についてきてくれるかを聞くだけだし、ヤリモクの場合でも、あらかじめ自分が持ってる得意なデートプランに女性を誘いこむだけだからです。
どれも些細な違いかもしれませんが、むしろ男性の本命度、本気度はこういう細かなところにこそ表れるものです。ぜひ、男性から初デートに誘われたときには参考にしてみてくださいね。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)

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