森咲智美、アサリサイズの貝殻水着で美ボディ披露「武田久美子さん超えしたい」

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Instagramのフォロワー数460万人を誇る「日本一エロすぎるグラドル」こと森咲智美が7日、都内で「2022年カレンダー」(トライエックス)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


完成したカレンダーを手にした感想を求められた森咲は「エロすぎるカレンダーに仕上がったなって思っています。自信満々なので、ぜひたくさん方に手に取っていただきたいなと思います」と胸を張り、撮影は4月に沖縄で撮影したそうで「DVDと併用で撮らせていただいたんですけど、選りすぐりの写真を載せていただきました。私はお酒が大好きなんですけど、緊急事態宣言の中だったので、沖縄感を味わえなかったんですけど、沖縄のお土産をつまみにしながら1人で部屋飲みしました」と回顧した。


お気に入りには、岩場で撮影したカットを挙げ「アサリ(サイズの)水着を作ってもらったんですけど、パールも付いていて、自分的にはかわいいなと思って、今後グラビア界で流行るかなと思ったんですけど、いまだに誰も真似してくれない…。なんですけど、私の中ではイチオシの水着です」と声を弾ませ、同じシチュエーションで撮影された表紙のカットにも触れ「いつもは上半身が写るサイズが多いんですけど、今回は足先まで入っていて、珍しいカレンダーになったかなと思います」とニッコリ。


貝殻水着といえば武田久美子を連想させるが、森咲は「もちろん見たことはございます。今回は武田久美子さん超えをしたいなと思って、ホタテじゃなくてアサリにしました(笑)」と笑い、エロすぎるため、Amazonの商品ページのメイン写真ではフルに使えないそうで「Amazonに引っかかるくらいエロすぎるカレンダーに仕上がったので、つま先まで楽しんでいただければと思います」とアピールした。


また、購入者に同カレンダーをどこに飾ってほしいかとの問いに森咲は「せっかく貝水着が表紙なので、食卓においてもらって『私を食べるの?どっちを食べるの?』みたいな感覚で飾っていただければなと思います」と提案した。


2021年はどんな1年だったか尋ねられると「グラビアをやってきた中で、より濃い年だったなと思っていて、グラビア・オブ・ザ・イヤーをいただいて殿堂入りになって、仕事の幅が増えたなと思っていて、グラビアアイドル以外のことも結構やらせていただいて、自分の身になる年でした」と充実した表情を浮かべ、今後やってみたいことについては「女の子のファンも増えてきたので、下着プロデュースなど、そういう子のためにできることもあると思うので、2020年はいろんな展開をしていけたらいいなと思います」と目を輝かせた。


また、各SNSが大人気の森咲だが、反響を聞かれると「自分的にはこれじゃ満足できないので、もっともっとフォロワーさんを増やして世界にグラビアを広げられる存在になりたいんですけど、このご時世、すごく厳しくて、インスタも結構BANされそうなくらい警告を受けている状況ですし、この間YouTubeが50万人登録にいったにも関わらず、エロすぎちゃって収益BANを食らっていますし、Tik Tokも地味にやり始めたんですけど、それもエロすぎちゃって削除されちゃいがちなので、その辺とうまく付き合って、もっといろんな方にグラビアの素晴らしさとか森咲のことを知ってもらえるような投稿をしていけたらなと思います」と苦労を明かし、「なので見えないエロをもっともっと追求していけたらなと思います」と意欲を見せた。


さらに、「日本一エロすぎるグラドル」と言われることについての思いについては「とても光栄です。昨日(のイベント)とかも80歳のおじいちゃんが声をかけてきてくれて、笑顔になって帰ってくれたので、エロって素敵だなと思って、誰でも元気にできちゃうエロってハッピーだなと思ったので、ずっと『日本一エロすぎるグラドル』として頑張っていきたいと思います」と言葉に力を込めた。

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  • 11/7 19:50
  • dwango.jp news

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