TOKIO国分太一「新語・流行語大賞」ノミネート語30に嘆き 自身が“1番使った言葉”とは?

【モデルプレス=2021/11/05】TOKIOの国分太一が5日、自身の公式Twitterを更新。4日に発表された「2021ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語30について呟き、反響が寄せられている。

◆国分太一「新語・流行語大賞」ノミネート語30に嘆き

同投稿で国分は「新語・流行語大賞ノミネート30語が発表された」と切り出し、「今年、僕が1番使った言葉が入っていなかった その言葉とは、、、Twitter!」と綴り、続けて「みんなの中でよく使った言葉はなに?」とファンに向けて、質問した。

3月25日にTwitterを開設した国分。もともとTwitterについてあまり詳しくない様子だった国分は、Twitterを開設した際には「よくわからないけど、Twitter始めてみました~。これで合ってるんですかね?」と投稿し、認証バッジがついた際にも「これってなにか変わるんですかね?」と戸惑う様子もみせていた。

また、8月には「SNSで皆さんと繋がる時代が 本当にきましたなー改めてよろしくお願いします!」とSNSについての想いも呟いている。

◆国分太一の投稿に反響

1番使った言葉に“Twitter”を上げた国分へ「太一くん可愛い」「太一の言葉がこんな風に聞ける時代、改めてすごい」「Twitter呟き続けてくれてありがとう」などとコメントが寄せられ、そのほかにも続々とファン思い思いの“今年よく使った言葉”が寄せられている。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 11/5 19:05
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます