「既読早すぎワロタ」爆速で既読をつける男性の心理とは

拡大画像を見る

「え!?送った瞬間に既読!?」あまりの速さに驚いた経験はありませんか?気になる彼がすぐに読んでくれたら”もしかして脈アリかな”と期待したくなりますよね。そこで今回は「爆速で既読をつける男性の心理」を4つご紹介します。


誰かとつながっていたい

寂しがりやの男性は「誰かとつながっていたい」気持ちからスピーディーに既読をつける傾向があります。すぐに既読をつけたら”会話が続くかもしれない”と感じ「今ならOK」アピールが含まれていることも。ただし、目に見えるつながりで安心するタイプのため、複数の女性を同時に求めてしまう「浮気性」の可能性は否定できません…


常にスマホをチェックしないと落ち着かない

残念ながら脈アリかどうかを判断できないのは「常にスマホをチェックしたいだけ」の男性。相手に関係なくLINEがきたら即既読をつけるのが習慣、とくに意味のない行動です。一つ言えるのは、もしこのタイプの男性と付き合った場合「いつもスマホばかり見ている」ことが気になってしまうかも。


嬉しくて早く読みたい

「好きな人からのLINEが嬉しくて瞬時に開いた」という完璧な脈アリのパターン!通知の名前であなたからだとわかり、すぐに内容を知りたくなって開いたのです。“ただスマホをチェックしていた人”との違いは「返信内容で判断」しましょう。丁寧な文章を送ろうとして時間がかかることもあるため、スピードは気にしなくてOK。


好きな人とのトークを見返していた

大好きな彼からのLINEを見返していたら「ちょうど送られてきて既読をつけてしまった」こんな経験がありませんか?少し恥ずかしいけれど幸せすぎるタイミング、まさに脈アリだとわかる瞬間です。もし送ったと同時に既読がついたなら、彼はあなたとのLINEを嬉しそうに見返していたのかもしれませんよ♪

今回は「爆速で既読をつける男性の心理」を4つご紹介しました。相手の気持ちを知りたいときには、既読のスピードだけでなく返信内容に注目しましょう。爆速で既読がつき、丁寧で返したくなるようなLINEが届いたら進展は時間の問題かも!?(ハウコレ編集部)

関連リンク

  • 11/5 7:00
  • ハウコレ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます