会社の後輩に電話した結果? 「苦しいくらい笑った」「そうとしか読めなくなった」

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仕事で欠かせないツールの1つ、電話。

社会人になって、まず電話対応を学んだという人も多いのではないでしょうか。

電話機のメーカーを後輩に尋ねたら…

ある会社員がTwitterに投稿した、仕事中の出来事をご紹介します。

投稿者さんが、出先から勤務先に電話した時のこと。

「あ、もしもし。事務所にある電話の機種の会社名教えてくれる?」

このように、会社で使っている電話機のメーカーを、後輩社員に確認したそうです。

すると…。

※写真はイメージ

「分かりました!今見ますね!ピオニャーって書いてあります!」と元気な答えが返ってきました。

ピ…ピオニャー?

『SHARP(シャープ)』や『Panasonic(パナソニック)』などの返答を予想していた投稿者さんは、思わず「ピ?」と応じてしまったそうです。

そこへ、後輩はさらなるヒントを追加。

「ピオニァァ~ッです!」

これを聞いた投稿者さんはピンと来たようで、「pion…『Pioneer(パイオニア)』か!ありがとう!」と返答し、やり取りは終了しました。

察する能力、高すぎ…。

漫才のような受け答えを見た人からは、さまざまなコメントが寄せられました。

・よく気付けましたね!苦しいくらい笑いました。

・もう、そうとしか読めなくなった…!

・取引先の人が『Outolook(アウトルック)』を『オウトロック』といってたな。

察しのよすぎる先輩と、少し天然な後輩の応酬は、たくさんの人を笑いの渦に巻き込んだようです!

※掲載許可はいただいておりますが、投稿者様のご希望により匿名にしております。

[文・構成/grape編集部]

出典 Twitter

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