et-アンド-、リーダー野島樺乃の地元 名古屋での凱旋ライブを開催

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7月、8月にリリースされたデジタルシングルが累計100万再生を超え、11月24日には待望のCDデビューが決定した、4人組次世代女性ボーカルグループとして話題のアーティストet-アンド-が、2021年11月3日に名古屋・ボトムラインにてワンマンライブ(昼夜2回公演)を行った。


今回の名古屋での公演は『Monthly LIVE 2021 「RGB」』の追加公演というかたちで実施され、et-アンド-のリーダーを務める野島樺乃の地元凱旋ライブとなった。


11月にリリースが決まったデビューEPにも収録される新曲『Newton』でライブはスタート。7月にデビューデジタルシングルとしてリリースした『#tokyo』、8月に2ndデジタルシングルとしてリリースした『Eenie, meenie, miney』を含む8曲の本編と、新曲で初披露となった『Holoholo』を含む3曲のアンコール曲、全11曲を歌唱した。


終演後、リーダーの野島樺乃は、「et-アンド-として新たな一歩を踏み出し、出身地であり、以前所属していたSKE48の活動の拠点でもある愛知県名古屋市というこの場所にある名古屋ボトムラインでライブができたことは率直に嬉しいと感じています。でも、自分のプライドだと思うんですけど、もっともっと大きくなって、自分のスキルもアップして、より多くの方々に見ていただきたいと思うので、ここで止まらずに、これを一つの通過点として、これからも更に努力を重ねていきたいと思います。いつまでも愛知県の皆さんに愛していただけるような野島樺乃、そしてet-アンド-であり続けられたらと思いますので、応援よろしくお願いします!」と決意を述べた。


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  • dwango.jp news

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