雛森つぐみ、早熟19歳の弾けるフレッシュボディに熱視線

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「可愛い女のコを観るのが好きです♡」と笑顔をみせる新人グラビアアイドル雛森つぐみ。


いわゆる“美少女ウォッチャーという彼女は桃月なしこが大好きと言うから、美しい女性を見る目は確かなようだ。「グラビアやってみたい!」という純粋な気持ちで活動を開始、現在フリーランスだと言い、意外とグイグイいっちゃう19歳。156cm B84cm-W58cm-H88cmというプロポーションで、肌の肌理の細かさと、発育途中の推定Cカップの美乳が眩しい。10代ならではのむちむちっとしたボディラインも初々しさを感じずにはいられない。初めての取材撮影でも、記者陣からのポーズ要求に必死に応えながらも、表情が付いて来ず、はにかむ笑顔が初々しさを助長し、“19歳新人”というワードがしっくりくる。


しかしながら、10月21日に発売された1stDVD『早熟好奇心』(竹書房)では、その印象が覆るほどの“早熟“ぶりが堪能できる。石垣島でロケを敢行したデビュー作は、ジャケット写真から手ブラポーズ、裏ジャケにはピンクのV字衣装と、のっけから大胆極まりないが、本人は「恥ずかしいところはなかったですね」とけろり。「おばあちゃんの家に遊びに行って、親戚のお兄ちゃんとあんなことやこんなことをしています」と、ストーリーもけしからん内容。「ピンクのV字衣装は、やっぱり恥ずかしかったです。けっこうえちえちなシーンだったなと自分でも思います」と発言を撤回してはにかみ、「制服を脱いでいって初めて手ブラを経験しました。1作目らいっちゃいました」と、自身の大胆ぶりを振り返った。


「一番観てほしいのは制服ですね。とっても可愛いので。セクシーなシーンはV字衣装もそうなんですけど、お風呂ですかね。いっぱい泡がついててセクシーです。泡の下はどうなってるんでしょう…」と小悪魔的な笑みで取材陣をドギマギさせた。今作の自己採点については「頑張ったので…60点」と超辛口。しかし「赤点ではないので、頑張れたかなあって思います」と、この前まで学生だった雛森らしい採点となった。


今後もグラビアアイドルとして「自分のビジュアル面もスタイルもちゃんと磨いて、もっと大きくなっていきたいです」と目を輝かせた。来年1月で20歳になる雛森にひと足早く抱負を聞いてみると、「税金とか年金とかちゃんと払っていきたいと思います」と話し、場を和ませた。ちょっと天然で初々しくて、弾けるボディの雛森つぐみにアツい視線を注いでほしい。

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  • 11/3 15:15
  • dwango.jp news

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