“練馬のハッピービッチ” 鎌沢朋佳、関係者も困惑の過激アプローチに悶絶

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深夜番組『ゴッドタン』(テレビ東京系)の企画でウソがつけないアイドルユニット「Truth」を石原由希、永井すみれとともに結成し、アイドルとは思えないエロすぎるトークを展開して人気を呼んだ鎌沢朋佳。自らを「練馬のハッピービッチで千人斬り」と告白し、一気に知名度を上げた。


グラビアは2018年12月に1stDVD『魅せたい欲望 』をリリース。以降も定期的に発表しており、どれもグラビアDVDとは思えない過激シーンを披露してグラビアファンはもちろん関係者を困惑させている。その彼女が最新DVD『隣人トラブル』(スパイスビジュアル)をリリース。過激レベルは危険水域だ。


過去の作品も同様だが、鎌沢の作品ははっきり言って18禁レベル。今作はさらにそれの上を行くレベルで、熱い吐息が口から漏れ、身悶えしながら感じる彼女の痴態は前作超えの過激アプローチで、視聴者の妄想は膨らみっぱなしになることだろう。過激レベルは今年発売されたDVDの中でもトップクラスだ。


そんな彼女の最新作だが、冒頭からその一旦が垣間見えるシーンからスタートする。シーン的にはいわゆる朝ベッド。彼氏が眠るベッドに鎌沢が赴き、ベッドの上で舐めシーンを披露する。しかも舐めたモノがダブルのソーセージ。グラビアDVDにしては極めて珍しい代物だ。シーンが進むにつれて舐めシーンも激しくなり、最終的にはエアーベッドシーンで鎌沢が果てる。お風呂ではアイスを舐めた鎌沢をカメラが至近距離で接写。まるで鎌沢にしてもらっているような錯覚に陥るほどリアルティーが溢れている。同シーンではT字水着を着用。グラビア的にも見逃せないシーンだ。今作は肌の露出も高く、随所で際どいシーンを披露しているが、着衣姿の鎌沢も捨てがたい。


黒ニットのミニスカ姿で彼氏と思われる男性に悪戯をされるシーンは必見。最終的にはニットがはだけて黒のランジェリー風水着へと展開していくが、その過程は見逃せない。黒ニットのミニスカ同様に、女子高生を思わせる制服のシーンも鎌沢にとっては貴重なシーンだ。こちらは制服のイメージとかけ離れた激しいシーンを披露している。


ソファーのシーンも見逃せない。最初は嫌がる鎌沢が、次第に過激さがエスカレートしていく。マッサージのシーンに続くお風呂のシーンでは泡ブラでヌーディーさを、そしてクライマックスの夜ベッドでは絆創膏をバストのトップに貼るなど、グラビア的にも楽しめるシーンだ。それに加えて激しさも最高潮を迎え、巨大なマッサージ機を当てられて気分も乗ったのか、セクシーボイスが部屋中に響き渡る。過激さはさらにエスカレートしていき、行為中に電話で話すという、普通では考えられないシーンに悶絶だ。次から次へと驚きのシーンを見せてくれた鎌沢。その乱れっぷりに拍手を贈りたい。

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  • 11/3 7:29
  • dwango.jp news

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