もったいない!いい感じなのに【告白されず】で終わっちゃう女性の特徴って?

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デートに何度か誘ってもらって「そろそろ告白されるかも?」「告白してもいいよ?」と思う段階まではいくのに、なかなかそこから告白されるまでいかずに終わってしまう......。
そんなことが自分に多く起こっているぞ、と思う人は、これからご紹介する特徴に当てはまるところがないかチェックしてみてください。


デートが「たまに」すぎる

告白に至るためには、二人の「勢い」というか、「ノリ」みたいなものが必要です。なので「イイ感じ」になったときに、頻繁に会うようにした方が告白→交際の流れになりやすいのです。
走り幅跳びと同じだと考えてください。踏み切り板に近づくにつれて加速していき、最後の飛ぶ瞬間は全力疾走です。「イイ感じかも」ってせっかくなったのに、たまにしか会わないと、踏み切り板が目の前なのにちんたらジョギングしているのと一緒で、思い切り飛べません(=男性が告白できない)。
「そろそろ告白あるかも」なタイミングで相手の彼が「次いつ会える?」と言ってきたら、今までよりも近い日を指定してあげましょう。それで二人の勢いは加速して、一気に告白まで進める確率が上がります。


男性の「脈ありチェック」をかわしてる

二人がイイ感じになったとき、必ず男性側は「脈ありチェック」をしてきます。手を繋ごうとしたり、「彼氏とか欲しいって思う?」的な探りの質問をしたり。
こういうのに対して、「まだ付き合ってないから」と拒んだり、「んー、まあそこまでって感じではないかな」と答えたりして、好き避けみたいにかわしていると、男性は尻込みをして告白ができなくなります。
イイ感じになったときに現れる男性の「脈ありチェック」を見逃さず、受け入れることが告白される近道です。


持ち帰られちゃう

「付き合う目前」までいったら、逆にお持ち帰りは絶対に避けた方がいいです。そこでお持ち帰りができてしまうと、男性は急に「付き合う必要って、あったっけ?」と感じ始めて告白のモチベーションを失います。
もちろん、告白前に一緒に寝たら絶対に告白されないというわけではありませんが、「いいように利用されて終わる」可能性が格段に高くなるのは間違いありません。
せっかく「イイ感じ」になったのに告白されずに終わるのは本当にもったいないので、ぜひこの3点を意識して、それまでのデートに費やした時間が無駄にならないようにしていきましょう。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)

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