メインボーカルは“ラスボス”小林幸子、異例のコラボ楽曲配信

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全国JFN系列で放送中のラジオ番組『クリエイターズ・スタジオ with ボカコレ』の番組パーソナリティが制作し、同番組のテーマソングとなる書き下ろし楽曲『It’s show time!』が、11月1日(月)より各種音楽配信サイトにて配信開始されている。


ラジオ番組『クリエイターズ・スタジオ with ボカコレ』番組内の企画から生まれ、番組パーソナリティだけで制作した本作は、ダンスミュージックをベースにしたエレクトリックなサウンドクリエイションで知られる八王子Pと、ブラックミュージックのビート感とボカロミュージックの融合に挑戦し、【Ado】などへの楽曲提供でも知られる気鋭のボカロP・jon-YAKITORYが書き下ろしで楽曲制作。


歌唱は“ラスボス“としても多くの支持を集める小林幸子をメインボーカルに迎え、歌い手、VTuber、声優など様々な分野で活躍する番組パーソナリティメンバーが加わった異例のコラボレーション楽曲となったほか、ラジオ番組ならではのリスナーも巻き込んた歌詞共同制作も注目ポイントの一つ。懐かしの昭和から平成、そして令和へと移る時代の変遷をテーマに、どこか懐かしさも漂う“番組発“オリジナル楽曲が完成した。


また、同水曜パーソナリティを務めるSHARE LOCK HOMESによる「踊ってみた」動画も投稿され、楽曲を盛り上げる。



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  • 11/2 17:00
  • dwango.jp news

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