「カムカムエヴリバディ」上白石萌音、初登場シーンに反響「ひょっこり可愛すぎ」「朝から癒された」

【モデルプレス=2021/11/02】女優の上白石萌音、深津絵里、川栄李奈がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第2話が、2日に放送された。上白石が初登場し、反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

今作は、連続テレビ小説「ちりとてちん」の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、和菓子と野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。安子・るい・ひなたとして、母から娘へとバトンを繋ぐ、戦前から戦後、そして令和までの物語をヒロインの3人が紡いでいく。初代ヒロイン・橘安子を上白石、二代目ヒロイン・るいを深津絵里、三代目ヒロイン・ひなたを川栄李奈が演じる。

和菓子屋「たちばな」で生まれた安子。第1話では彼女の幼少期のシーンが描かれていた。

◆上白石萌音が登場

第2話のラストでは、ついに14歳になった安子(上白石)が登場。

朝から小豆の仕込みをする父・金太(甲本雅裕)の元に走ってきた安子は、のれんからひょっこりと顔を出し「おはようございます」と笑顔で挨拶。せわしなく皆が開店準備する様子を眺めているシーンで終了した。

初登場シーンに、視聴者からは「萌音ちゃん来た~!!」「ひょっこり可愛い…」「明日からも楽しみ」「朝から癒された」など多数の反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:NHK

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