「コロナ流行前後の美容」に関する調査結果が公開される

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20代から40代の女性1003人が回答「BOTANICAL PEEL」を運営する株式会社CREDEAが、2021年10月に実施した「コロナ流行前後の美容」に関する調査の結果を公開しました。

新型コロナウイルス流行以前の肌の悩みに関する質問では、回答者の66.7パーセントが悩みを抱えたことがあると回答。悩みの内容では「毛穴の開き・黒ずみ」「ニキビ・吹き出物」「乾燥」が上位にあがりました。

「コロナ禍でお肌に悩みを抱えたことはありますか?」という質問に対しては回答者の62.3パーセントが「ある」と回答。マスクを着用するようになってから肌の悩みに変化があったという人も全体の79.4パーセントにのぼりました。

「コロナ禍でのお肌の悩みに対する対策やケアグッズ選びで、今後特に重視したい点を教えてください」という質問では「手軽さ」を重視する人がもっとも多く、肌悩み改善のために試してみたいことに関する質問では「シートマスク」という回答が最多となりました。

海の恵みとハーブが肌をデトックス「BOTANICAL PEEL」は、肌が持っている「スキンホメオスタシス」(美しくなろうとする力)に着目したスキンケアブランドです。

肌への刺激を軽減するために無着色・無香料・無鉱物油・界面活性剤不使用・ノンアルコール・パラベンフリー・旧表示指定成分無添加という7つのフリーを実現しています。

多くのミネラル成分(カルシウム・マグネシウム・ナトリウムなど)と60種類以上の海藻成分、いくつかの複合酵素からできている天然のスポンジア(淡水性海綿)を採用したパウダーと、9種類のハーブエキスが配合されたハーブエキスジェルが角質層へと浸透して古い角質を溶かし、新しい皮膚をつくる働きをうながします。

(画像はプレスリリースより)
(画像は株式会社CREDEAより)


【参考】
※株式会社CREDEA
https://www.botanical-peel.com

  • 11/1 8:00
  • WomanSmartLife

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