西野七瀬、異なる職業・生き方の“4人の女性”を熱演 どんな人生でも変えられない部分明かす

【モデルプレス=2021/11/01】女優の西野七瀬が、プラチナ・ジュエリーブランドのブランドアンバサダーに決定。西野が出演するオリジナルムービーが、1日より公開される。

◆西野七瀬、4人の女性の人生を演じる

オリジナルムービーでは、西野が現在とは異なる職業・生き方の“4人の女性”を演じる。それぞれの女性が、真剣に仕事に取り組んだり、日常のふとした喜びの瞬間や気分が浮かない時も、プラチナ・ジュエリーから勇気をもらいながら、自分らしく前を向いて生きる日常が描かれる。

まっすぐに自分の本質を見つめて生きる女性たちの美しさに寄り添い、揺るぎない輝きを放つプラチナ・ジュエリーを体現する西野の演技と本人によるナレーションに注目だ。

◆西野七瀬、どんな人生になっても変えられない部分明かす

西野は、印象的だったシーンについて「自転車に乗って通勤するシーンは、個人的に楽しかったです」とコメント。続けて、「高校生の時は自転車通学だったのでたくさん乗っていましたけど、お仕事初めてからは、10年くらい乗ってなかったので、久しぶりに風を感じながら外で撮影できてすごく息抜きになりました」と語った。

また、今回のオリジナルムービーになぞらえて、「どんな人生になってもここだけは変えられない・譲れない部分」について問われると「自分に対して負けず嫌いなところです」と回答。「物事にもよりますが、誰かと比べるというより、『これで大丈夫なのか』と自問自答を繰り返すことが多いです」と自身の思いを明かした。(modelpress編集部)

◆西野七瀬コメント

― (動画の中でもあったように)常に嬉しい・楽しいことだけでなく落ち込む日や不安な日も一人の女性として演じていただきましたが、印象的だったシーンなどございましたか?

撮影の一番最初に自転車に乗って通勤するシーンは、個人的に楽しかったです。高校生の時は自転車通学だったのでたくさん乗っていましたけど、お仕事初めてからは、10年くらい乗ってなかったので、久しぶりに風を感じながら外で撮影できてすごく息抜きになりました。

― 今の西野さんとは違った4人の人生を演じてもらいましたが、もし今とは違う人生だとしたら何をしていたと思いますか?また、どんな人生になってもここだけは変えられない・譲れない部分とからめてお話しいただけますか?

普通に大学に行って、会社員になっていたんじゃないかと思います。変わらないところは、負けず嫌いなところですかね…。他人に対してというより、自分に対して負けず嫌いなところです。物事にもよりますが、誰かと比べるというより、「これで大丈夫なのか」と自問自答を繰り返すことが多いです。

― 西野さんは自分らしく生きているなということはありますか?

とても自分らしく生きてます。ただ、周りにいてくれる方々のお陰で自分らしくいられると思います。心を許してる人や信頼している人が近くにいてくれていることで、より飾らず自分らしく振舞うことができます。自分だけで自分らしくいるというよりは、周りの人がいるから自分らしくいられるという感覚に近いです。

― 西野さんはプラチナ・ジュエリーをどんな時に身に付けたいですか?

理想は普段使いすることですが、職業柄すぐ着替えないといけないので、お休みの日、友達と会うときに付けたいです。

― 希少なプラチナは、変色や変質の心配のない「永遠の輝きを持つ」ジュエリーです。西野さんはプラチナを身に付けたことで、気持ちの変化はありましたか?

撮影期間のなかで、鏡で自分を見たときすごい新鮮で、ネックレスとかもちゃんと映えるように首元が開いた衣装が多くて。ジュエリーに合わせた衣装も新鮮だし、ジュエリーを付けてる自分もちょっと大人っぽく見えて、あまり見たことない自分を見られて嬉しかったです。

― 今後どのような挑戦をしていきたいですか?

苦手なことや、できるかわからないことでも、今のうちに失敗してもいいからどんどん挑戦していきたいです。

― 自分らしく生きていたことで実現したことや今後も継続して挑戦していきたいことはありますか?

今のままで毎日楽しく過ごせているので、もっとこうしたいとか、あまり思わずに今の感じを続けていければいいのかなと思います。

【Not Sponsored 記事】

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  • 11/1 4:00
  • モデルプレス

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