「こうすれば間違いなく伝わる!」LINEを使った【脈アリサインの伝え方】とは?

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自分では男性にアプローチをしているのに、男性から特に反応がなくてがっかりして恋を諦めた経験はないでしょうか。それは、男性との相性が悪かった可能性もありますが、もしかしたら単にあなたのアプローチが通じず、男性は普通に対応していただけの可能性もあります。女性からの脈アリサインに気付けない男性は少なくありません。そのようなすれ違いを防ぐためにも、男性に伝わるLINEを使った脈アリサインの出し方を覚えておきましょう。


不自然な口実でLINEする

気になる男性とLINEをしたいとき、自然な口実を探してしまいがちですが、それでは脈アリサインは伝わりません。LINEを始めるときは、不自然な口実で始めましょう。そうすることで、男性は「そこまでして俺とLINEがしたいんだな」とやっと気付いてくれます。LINEで脈アリサインを伝えたいなら、大胆になりすぎるくらいでちょうどいいと覚えておきましょう。


二人で出かけたいと早めに誘う

LINEで大胆になるのなら「二人でどこかに行かない?」という誘いを早めにしておきましょう。「もう少し親しくなってから」などと思うと、男性とペースが合わずに終わってしまう恐れがあります。意識してもらってから二人で出かけるのではなく、意識してもらうために二人で出かけるくらいの勢いで誘うのがおすすめですよ。


相手が寝落ちした翌日は自分からLINEをする

夜までLINEをしていると、相手が寝落ちしてしまうこともあるでしょう。そのとき、相手からのLINEを待つだけなのはおすすめできません。翌朝、あなたから「昨日は楽しくて夜まで付き合わせてごめんね」とLINEを入れましょう。責めるのではなく、相手を労わるようなスタンスで連絡するのがポイントですよ。


自分の気持ちは分かりやすく相手に伝えていこう!

好きな気持ちをいつまでも隠していると、実る恋も実りません。相手に意識してもらって恋人になりたいなら、自分の気持ちは積極的にアピールするのがいいでしょう。LINEなら相手の顔が見えないというメリットもあるので、恥ずかしがらず大胆に自分の気持ちを伝えていきましょう。(土井春香/ライター)
(ハウコレ編集部)

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