JO1「イカゲーム」コスプレダンスが話題「想像の斜め上きた」「元気もらえる」と絶賛の声

【モデルプレス=2021/10/31】グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)が30日、グループ公式YouTubeを更新。ハロウィンコスプレとしてNetflix史上最大のヒット作となった韓国ドラマ「イカゲーム」の登場人物になりきった姿でダンスを披露した。

◆JO1「イカゲーム」登場人物になりきる

同投稿は「Dreaming Night」(Halloween ver.)と題され、JO1メンバーがコスプレ姿でJO1の楽曲を踊る動画を公開。

動画冒頭、劇中で繰り広げられる「だるまさんがころんだ」の鬼として登場する、女の子の人形になりきったコスプレ姿の佐藤景瑚が画面横から登場。ほかメンバーは「イカゲーム」参加者の緑ジャージに身を包んだ。

全員でキレのあるダンスを披露し、最後のポージングでは、普段は全員が後ろ向きでポーズする振り付けのところを、同動画では佐藤のみが正面を向き、本家「イカゲーム」のように佐藤と目があった川西拓実を捕まえる様子も。その様子をメンバーが笑いながら見ているという、和やかで楽しそうな雰囲気が伝わる動画となっている。

そのほかJO1公式Twitterでは、「イカゲーム」の登場人物になりきったメンバーの写真が多数公開されている。

◆JO1「イカゲーム」コスプレに反響

これらの投稿にファンからは「めっちゃ可愛いし笑った」「コスプレが今年らしい!」「想像の斜め上きた(笑)」「ほんと元気もらえる」「コスプレしててもダンスが本当にキレッキレですごい」「もう何回もリピート再生しちゃってる!」などと続々と反響が寄せられている。

また、メンバーそれぞれのジャージにふられている番号も、ファンの間で話題に。以前より仮面ライダーをやりたいと話していた豆原一成の「555」には「仮面ライダー555からかな?」、與那城奨の「047」には「“ヨナ”城ってこと?(笑)」など、それぞれの由来を考察する声も多数上がっている。(modelpress編集部)

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  • 10/31 17:25
  • モデルプレス

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